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ヘッドマッサージ店のNさんは、なぜ止めていたLPを復活させたのか|成約した人から逆にたどって「強いLP」を見つける方法

止めていたLPが、じつは売れていた。成約した人から逆にたどる方法(受講生の実例)
PRホーム > 第7章 ファネル健康診断 > Nさんの「成約から逆にたどる」実例

最終更新:2026年10月21日 | 著者:徳武輝彦(株式会社バレエライフデザイン 代表取締役/UTAGEアワード2回受賞)
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結論:ヘッドマッサージ店オーナーのNさんは、上位コースを申し込んだ人が「どのLPから登録したか」を1人ずつ逆にたどり、一度止めていたLPが強い入口だと見つけて復活させました。
LPの良し悪しは、登録率ではなく「成約した人がどこから来たか」で決める。
UTAGEなら、成約した人のメールアドレスを登録者の画面で調べるだけで、登録したLPが分かります。

はじめさん

LPを3本作ったんですけど、登録率がいちばん低いLPを止めようか迷っています。
数字が悪いなら、止めていいですよね?

とくたけ

ちょっと待ってください。
止める前に、成約した人がどのLPから来たかを見てほしいんです。
今日お話しするNさんは、止めていたLPこそが強い入口でした。

こんにちは。
ワンウェビナーファネル®開発者の徳武輝彦です。

この記事は、LPや広告を何本か回していて「どれを残せばいいか分からない」という方のための記事です。

主役は、私が支援しているヘッドマッサージ店オーナーのNさん。
Nさんが成約した人から逆にたどって、強いLPを見つけたやり方を、まねできる手順に分けてお伝えします。

Nさんがお店の技術を講座にして売るまでの全体の話は、Nさんの事例の記事にまとめています。
この記事では、その中の「成約から逆にたどる」所だけを深くお話しします。

この記事の内容(目次)
  1. 成約した人を逆にたどったら、止めていたLPが強い入口だった
  2. 登録率が高いLPと、成約が出るLPは同じとは限らない
  3. 成約した人のメールアドレス1つで、登録したLPが分かる
  4. 広告ごとに登録経路を分けておけば、広告まで逆にたどれる
  5. 成約が出たLPと広告には「成約1」と印を付けて、消さない
  6. 数人のデータでは決めない。母数がたまってから比べる
  7. 強い入口が分かったら、その人たちの言葉で次の入口を足す
  8. Nさんのやり方をまねする6つの手順
  9. よくある質問
  10. まとめ

成約した人を逆にたどったら、止めていたLPが強い入口だった

はじめさん

Nさんは、何をして強いLPを見つけたんですか?

上位コースを申し込んだ人が、どのLPから登録したかを登録者のデータで1人ずつ調べました。
すると「ほかのヘッドマッサージとの違い」を伝えるLPが強いと分かり、止めていたそのLPを復活させました。

Nさんは、ヘッドマッサージのお店を経営しながら、その技術を教える講座をオンラインで売っています。
広告は1日500円という少額から始めました。

広告費を約2.9万円使った段階で、330万円の売上になった方です。
ただ、売れ始めると、次の悩みが出てきます。

LPも広告も、何本も回しているうちに「どれが本当に効いているのか」が見えなくなるんです。
登録率だけを見ると、良さそうなLPと悪そうなLPがあります。

そこで2026年7月の打ち合わせで、Nさんと一緒に逆からたどることにしました。
上位のコースを申し込んだ方が、最初にどのLPから登録したのかを、1人ずつ調べたんです。

結果は、「ほかのヘッドマッサージとの違い」を伝えるLPが強い、というものでした。
そのLPは、一度止めていたLPだったんです。

Nさんは、そのLPを復活させました。
もし登録率だけで判断していたら、強い入口を止めたままだったことになります。

はじめさん

止めていたLPが、じつは一番買ってもらえる入口だったなんて……。
私も、数字だけ見て止めたLPがあります。

とくたけ

よくあることなんですよ。
オフにしていた広告やLPが、じつは成約を取っていたと分かることは、めずらしくありません。
分かったら、迷わず復活させればいいんです。

ここがポイント止める前に、成約した人がどこから来たかを見る

登録率が高いLPと、成約が出るLPは同じとは限らない

はじめさん

登録率が高いLPのほうが、たくさん売れるんじゃないんですか?

そうとは限りません。
登録率が高くても個別相談が入らないLPもあれば、数字は低めでも成約が取れているLPもあります。
残すのは後者です。

LPを比べるとき、ほとんどの人は登録率だけを見ます。
いちばん分かりやすい数字ですからね。

でも、LPの仕事は「登録してもらうこと」で終わりではありません。
ウェビナーを見て、個別相談に来て、申し込んでくれる人を連れてくることが本当の仕事です。

だから私は、LPごとに登録率・個別相談の数・成約の数の3つを記録しておくようにお伝えしています。
並べてみると、こんなことが起きます。

LPのALPのB
登録率高い低め
個別相談入らない入る
成約出ていない出ている
どうする?入れ替えの候補残す。広告もこちらに寄せる

登録率だけで決めると、Aを残してBを止めてしまいます。
これが、成約の出ているLPまで外してしまういちばん多い失敗です。

たとえば登録率が6%や4%に下がっても、そこから成約が出ているなら表示を続けます。
登録率の目安は10%ですが、成約の実績は、登録率の目安より強い根拠です。

「でも、登録率が低いLPを残したら、広告費がもったいなくないですか?」

そう感じますよね。
たしかに、同じ広告費で集まる登録の数は少なくなります。

でも、売上を作るのは登録ではなく成約です。
登録が多くても誰も買わないLPにお金をかけるほうが、よほどもったいないんです。

広告も同じです。
登録単価が1,000円台の広告と4,000円台の広告があっても、4,000円台のほうから数人でも成約が出たなら、それが一番いい広告です。

ここがポイントLPの本当の成績表は、登録率ではなく「成約の数」

成約した人のメールアドレス1つで、登録したLPが分かる

はじめさん

逆にたどるって、なんだか難しそうです……。
特別なツールがいるんですか?

UTAGEなら、特別なツールはいりません。
成約した人のメールアドレスを、ファネルの「登録者」の画面で検索すると、登録したページ(LP)と登録経路が分かります。

やることは、とても地味です。
成約した人のメールアドレスをコピーして、登録者の検索欄に貼るだけです。

  1. 成約した人のメールアドレスをコピーする
    個別相談の予約の一覧や、決済の一覧から取ります。予約の一覧は、カレンダーを過去に戻すと、これまでの相談者も出てきます。
  2. 別のタブで、ファネルの「登録者」を開く
    上のメニューの【ファネル】から対象のファネルを選び、左のメニューの【登録者】を押します。
  3. 【表示条件】のメールアドレスに貼って絞り込む
    その人が登録した「ページ」、「登録経路」、「登録日時」が出ます。
  4. ページの名前をメモする
    どのLPから成約したかを、1人ずつ書きためていきます。

画面の名前は2026年10月現在のものです。
広告ごとに登録経路を分けていれば、どのLPかに加えて、どの広告から来たかまで分かります。

1人ずつ調べるのは、正直に言って手間です。
でもこれは、広告やLPの画面をいくら眺めても分からない、とても大事なデータなんです。

はじめさん

検索しても出てこない人がいたら、どうしますか?

とくたけ

登録したときと予約したときで、メールアドレスが違う人がたまにいます。
そのときは、最初に登録した日時から、LPの登録者の同じ時刻を探す方法もあります。
ただ、こういう人はまれなので、深追いしなくて大丈夫。
これからの成約で、強いLPは自然と見えてきますよ。

ちなみに、数字が悪くてLPをオフにしていても、その人が登録したときの記録は残っています。
だからNさんのように、止めたあとのLPでも、あとから強さが分かるんです。

ワンウェビナーファネル:広告・シンプルLP・1本のウェビナー・個別相談の4か所だけ
成約した人を、個別相談からLP、広告へと右から左にたどっていく

ここがポイント逆にたどるのに必要なのは、成約した人のメールアドレスだけ

広告ごとに登録経路を分けておけば、広告まで逆にたどれる

はじめさん

LPだけじゃなくて、どの広告から成約したかも分かりますか?

分かります。
広告ごとにUTAGEの登録経路を作り、管理名称を広告名と同じにして、そのURLを広告のリンク先にします。
これで登録者ごとに、どの広告から来たかが残ります。

ここで、広告の判断でよくある例を出します。
クリック率が1.6%の広告と、2.3%の広告があるとします。

ぱっと見ると、2.3%のほうが良い広告に見えますよね。
でも、1.6%の広告から来た人が成約し、2.3%のほうは成約がなかったら?
予算を上げるのは、1.6%のほうです。

この見分けをするために使うのが、UTAGEの登録経路です。
1つのLPに、流入元ごとの専用のURLをいくつも作れる標準の機能です。

  1. ファネルの左のメニューで【登録経路】を開き、【追加】を押す
  2. 【管理名称】は、広告名と同じにする
    名前がそろっていると、登録者の画面を見ただけでどの広告か分かります。
  3. ファネルステップを選ぶ
    A/Bテストをしているときは、ページも選べます。
  4. できたURLを、その広告のリンク先に設定する
    広告1本につき、1つの登録経路です。

注意が1つあります。
URLを作ったあとは、その登録経路のステップやページは変えられません(2026年10月現在)。
別のページで測りたいときは、新しい登録経路を作ります。

登録経路を分けておくと、ファネルの【データ(合算)】で経路ごとの登録数や登録率も見られます。
そこに個別相談のあとの成約の記録を合わせると、「この広告から10件、この広告から6件」という成約のランキングが作れます。

私も、この広告別の成約ランキングを判断の材料にしています。
クリック数や登録数ではなく、成約まで見て予算を決めるためです。

ここがポイント広告1本に登録経路1つ。名前をそろえれば、成約から広告までたどれる

成約が出たLPと広告には「成約1」と印を付けて、消さない

はじめさん

調べた結果は、どこに残しておけばいいですか?

LPの管理名称と広告名の頭に「成約1」「成約2」のように成約の数を書きます。
一目で分かるので、数字が下がったときに間違えて止めなくなります。

LPや広告が増えてくると、どれが成約につながったかを必ず忘れます。
だから、名前そのものに印を付けてしまいます。

印を付ける所書き方の例
LPの管理名称成約2_ほかとの違いLP
広告名(=登録経路の管理名称)成約1_広告03_技術を教える側へ

この印が効くのは、数字が悪くなったときです。
成約が取れた広告は、クリック率が1%を切っていても続けます。

私はこういう広告を「お宝広告」と呼んでいます。
クリック率は悪いのに、よく稼いでくれている広告です。

広告の状態どうする?
成約あり・クリック率は低い続ける(お宝広告)
成約なし・クリック率は高い成約が出るまで様子を見る。予算は寄せない
成約の実績がまだないテスト中クリック率で入れ替えていく
オフにしたあとで、成約が分かった復活させる

広告を入れ替える前にも、ひと手間かけます。
個別相談の一覧で、最近の相談がどの登録経路から来たかを確かめるんです。

表示が少なかった広告から、じつは相談が入っていた。
そんなことがあるので、個別相談が入った広告は、数字が悪くても基本的に残します。

はじめさん

うまくいっているLPは、もっと良くしようと直したくなります。

とくたけ

その気持ち、よく分かります。
でも、うまく回っているものはいじらないのが基本です。
直すのではなく、成績の良いほうをよく見て、似た入口を足していくんです。

ここがポイント成約の印があれば、数字が落ちた日にお宝を捨てずにすむ

数人のデータでは決めない。母数がたまってから比べる

はじめさん

広告を始めたばかりで、成約はまだゼロです。
このままじゃ、どのLPが強いか分からないですよね……。

最初のうちは分からなくて大丈夫です。
個別相談が5〜10人ほど集まるまでは、成約率だけで判断しません。
LPも、15人前後が来てから数字を見ます。

逆にたどるやり方には、弱点が1つあります。
成約が少ないうちは、たまたまの差に振り回されやすいことです。

広告を出し始めたばかりの時期は、様子を見に来ただけの人や、情報だけ欲しい人も来やすいんです。
そういう人のほうが多いこともあります。

だから最初は、「何人たまったら比べるか」を先に決めておきます。
私の目安は、次のとおりです。

見るもの比べ始める目安それまでにやること
LPの登録率15人前後が来てから数人で登録率33%と出ても、勝ちと決めない
成約率個別相談が5〜10人集まってから成約した人は、そのつど逆にたどって記録する
予約の減り方直近の数日ではなく全期間で広告とLPを足して、母数を増やす

数字が悪く見えると、すぐに何かを変えたくなりますよね。
でも、全期間の数字が良ければ、仕組みは壊れていません。

データが少ないときに打つ手は、LPをいじることではありません。
広告とLPを足して、母数を増やすことです。

Nさんが逆にたどったのも、売れ始めてしばらくたってからでした。
成約した人が何人もいたから、「このLPが強い」と自信を持って復活できたんです。

ここがポイント数人のうちは決めずにためる。少ないときの打つ手は「足す」

強い入口が分かったら、その人たちの言葉で次の入口を足す

はじめさん

強いLPが分かったあと、Nさんは何をしたんですか?

強かった「ほかとの違い」の入口を残したうえで、すでに月商50万円以上のお店の方に向けたLPとウェビナーを別に作る方針を決めました。

逆にたどると、「どのLPが強いか」と一緒に「どんな人が買ってくれたか」も見えてきます。
Nさんは、そこから次の一手を決めました。

それが、すでに月商50万円以上あるお店の方に向けたLPとウェビナーを、別に作るという方針です。
来てほしい人ごとに入口を分けると、その人に合った話ができるからです。

「入口を増やすと、作るものが増えて大変じゃないですか?」

たしかに、LPとウェビナーをもう1本作るのは手間です。
でも、やみくもに増やすわけではありません。

成約のデータで「この人たちが買ってくれる」と分かってから増やします。
だから当たる見込みの高い所にだけ、手間をかけられるんです。

次の入口の言葉は、成約した人からもらいます。
申し込んだ人には、次の3つを聞いてみてください。

聞くこと使い道
きっかけ(何を見て申し込んだか)広告の切り口
申し込みの決め手LPの見出し・本文の言葉
迷った点不安を外す説明や、料金の見せ方

たとえば整体師の方が「差別化できない」「体力的に限界」と話していたら、そのまま広告の呼びかけにします。
「続けたいけれど限界を感じているサロン・整体院の方へ」のようにです。

このとき、気をつけたいことが1つあります。
「なぜ申し込んだか」を考えるときは、その人が実際に登録したLPに書いてあった言葉を見ることです。

広告の言葉だけを見て、LPに書いていない言葉を前に出すと、ずれてしまうんです。
逆にたどって登録したLPが分かっているからこそ、この確かめ方ができます。

ここがポイント次に作る入口は、買ってくれた人が教えてくれる

Nさんのやり方をまねする6つの手順

はじめさん

私が今日からやる順番にまとめてもらえますか?

①広告ごとに登録経路を分ける、②個別相談の結果を記録する、③成約した人を逆にたどる、④「成約1」と印を付ける、⑤母数がたまってから比べる、⑥買った人の言葉で入口を足す、の6つです。

  1. 広告ごとに登録経路を分ける
    管理名称は広告名と同じにします。これから始める人は、広告を出す前にやっておきます。
  2. 個別相談の結果を、月ごとに記録する
    予約数・参加数・出席率・成約数・成約率。そこに「どの広告・どのLPから成約したか」の列を足します。
  3. 成約したら、その人を逆にたどる
    メールアドレスをファネルの「登録者」で検索し、登録したページと登録経路をメモします。
  4. LPと広告の名前の頭に「成約1」と書く
    成約が出たものは、数字が下がっても止めません。止めていたら復活させます。
  5. 母数がたまってから比べる
    LPは15人前後、成約率は個別相談5〜10人が目安。それまでは広告とLPを足して数をためます。
  6. 買った人の言葉で、次の入口を足す
    きっかけ・決め手・迷った点を聞き、登録したLPの言葉とずれていないかを確かめてから使います。

この中で、いちばん飛ばされやすいのが2番目の記録です。
記録がないと、あとから逆にたどろうとしても、誰が成約したのかさえ分からなくなります。

本命の商品と、別の商品(月額のサービスなど)は、分けて集計するのもコツです。
混ぜると、どの入口が本命の成約を生んでいるのかがぼやけます。

成約から逆にたどると分かる3つのこと:
1.どのLPが、本当に売上を作っているか
2.どの広告に、予算を寄せればいいか
3.どんな人が買ってくれて、次にどんな入口を足せばいいか

考え方が変わると、動き方が変わり、結果も変わります。
私自身、かつてはSEOコンサルとして年間500万円ほどしか稼げなかったところから、年間1億円を売り上げられるようになりました。

変わったのは、「ファネル」という考え方が身についたことです。
LPも「どれが登録を集めたか」ではなく「どれが売上まで運んだか」で見ると、残すものと止めるものが入れ替わります。

ここがポイント逆にたどれるかどうかは、「記録しているか」で決まる

よくある質問

Q. 成約した人がどのLPから来たかは、どうやって調べますか?

A. UTAGEなら、成約した人のメールアドレスを、ファネルの「登録者」の画面で絞り込んで調べます。
登録したページ(LP)、登録経路、登録日時が分かります。

Q. 登録率が低いLPは、止めたほうがいいですか?

A. 止める前に、そのLPから成約が出ていないかを確かめます。
登録率が低めでも成約が出ているLPは残します。
ヘッドマッサージ店オーナーのNさんは、成約した人を逆にたどって、止めていたLPが強い入口だと分かり、復活させました。

Q. どの広告から成約したかも分かりますか?

A. 広告ごとにUTAGEの登録経路を作り、管理名称を広告名と同じにして、そのURLを広告のリンク先にしておけば分かります。
登録経路は、URLを作ったあとにステップやページを変えられません(2026年10月現在)。

Q. クリック率が1%を切った広告は、止めるべきですか?

A. その広告から成約が出ているなら、続けます。
成約の実績がまだないテスト中の広告は、クリック率で入れ替えていきます。

Q. 何人くらいたまったら、LPを比べていいですか?

A. LPの登録率は15人前後が来てから、成約率は個別相談が5〜10人集まってからが目安です。
それまでは、広告とLPを足して母数を増やします。

まとめ

  1. Nさんは、上位コースの成約者を逆にたどり、止めていた「ほかとの違い」のLPを復活させた
  2. 登録率が高いLPと、成約が出るLPは同じとは限らない
  3. UTAGEなら、成約した人のメールアドレスで登録したLPが分かる
  4. 広告1本に登録経路1つ。名前をそろえれば広告までたどれる
  5. 成約が出たものには「成約1」と印を付けて、数字が落ちても止めない
  6. 数人のうちは決めず、母数がたまってから比べる
  7. 買ってくれた人の言葉で、次の入口を足す
はじめさん

登録率が低いLPを止める前に、まず成約した人をたどってみます!
勉強になりました!次は何を読めばいいですか?

とくたけ

LPそのものの直し方と、ファネル全体の数字の見方を先に知っておくと安心です。
Nさんがお店の技術を講座にした話もどうぞ。

この記事は、AIと一緒に作り、最後に徳武が確かめています。

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見る場所が4か所だけだから、成約から逆にたどれる。その「1本のウェビナー」の流れを見てみる

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徳武輝彦

徳武輝彦

株式会社バレエライフデザイン 代表取締役/One Webinar Funnel® 開発者
UTAGEアワード2回受賞/著書『UTAGE実践マニュアル ファネル編』

通販業界15年以上でLP・メルマガを制作。
累計150社以上のマーケティングの仕組み化を支援しています。

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※会話に登場する「はじめさん」は、説明のための架空の人物です。
※受講生さんは、ご本人の了承のもとイニシャルと業種で紹介しています。成果を約束するものではありません。

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