結論:UTAGEの構築そのものは、約2週間でできる作業です。
時間がかかり、売上を決めるのは、その前の商品コンセプト・ウェビナー・LPやメールの原稿のほうです。
だから構築代行に頼むなら、「中身は自分で決める」「あとで自分で直せる形にしてもらう」「ログイン情報ではなくオペレーターで渡す」の3つを守ると失敗しにくくなります。
UTAGEを入れようと思っているんですが、パソコン作業が苦手で……。
構築代行の会社に全部お願いしてしまおうか、迷っているんです。
その迷い、とてもよくわかります。
私も受講生さんのUTAGEを代わりに作ることがあるので、頼んでうまくいく人と、頼んで売上が止まる人の違いをたくさん見てきました。
今日は、その分かれ目を正直にお話ししますね。
こんにちは。
ワンウェビナーファネル®開発者の徳武輝彦です。
私は『UTAGE実践マニュアル ファネル編』という本を書き、受講生さんのUTAGEの制作代行もしています。
代行をするときは、お客さまに書いてもらう「制作代行シート」を使っています。
この記事では、そのシートの中身も少しお見せしながら、頼む前に知っておきたいことをまとめます。
UTAGEで何ができるかを先に知りたい方は、UTAGEとは?の記事から読んでくださいね。
この記事の内容(目次)
構築代行が作るのは「器」。売れる中身までは作ってもらえない
プロに作ってもらえば、それだけで売れるようになりますよね?
それだけでは売れません。
代行が作るのはページや配信の「器」です。
誰に何を伝えるかという中身が決まっていないと、きれいな器が空のまま動きます。
LPは得意な業者さん、動画は動画制作の会社さん。
それぞれプロに任せれば、成果が上がりそうに見えますよね。
でも私は、それだけでは上がらないとお伝えしています。
大切なのは、最初に決めた理想のお客さま像と主張を、広告からLP・ウェビナー・個別相談まで同じにすることだからです。
ワンウェビナーファネル®で、見込み客が短い時間で個別相談まで流れるのは、どの段階でも同じお客さまに、同じ主張をしているからです。
「LPを直せば売上が上がる」「強い動画会社と組めば勝てる」と部分ごとに考えると、つなぎ目で話がずれてしまうんです。
これは、制作をする側に立つとよくわかります。
私はファネルを作る人を育てる講座で、「LPを作ってください」と頼まれても、そのまま作らないでくださいとお伝えしています。
多くの場合、頼む側も何をすれば売上が上がるのかがわかっておらず、指示書そのものが「売上が上がらない指示書」になっていることがよくあるからです。
つまり、構築代行に頼む前にやることは、「どんな器を作るか」ではなく「器に何を入れるか」を決めることです。
ここが決まっていれば、代行の方にも迷わず伝えられます。
流れの全体像は、ウェビナーファネルの作り方の記事で8つの工程に分けて書いています。
ここがポイント頼む前に決めるのは「器の形」ではなく「誰に・何を言うか」
丸投げすると、売れないときに「どこが悪いか」がわからなくなる
でも、作り込んでもらえるなら、そのほうが立派なものができそうです。
作り込むほど、売れないときに疑う場所が増えます。
しかも担当が分かれていると、直すたびに人に頼むことになり、改善が止まりがちです。
デザインLP、サンクスページ、いくつもの特典、3〜4本の動画、たくさんのステップメール、説明会のLP。
制作物が増えるほど、価値を出しているような気持ちになりますよね。
でも実際は、成約しない原因の候補も、同じだけ増えていくんです。
| 売れないときに疑う場所 | 直すときに頼む相手 |
|---|---|
| 広告の画像 | デザイナーさん |
| LPのヘッダーやキャッチコピー | デザイナーさん・コピーライターさん |
| 登録特典 | 制作をした人 |
| 3〜4本の動画のどれか | 動画の制作会社さん |
| ステップメールの何通目か | 構築代行の方 |
| 説明会のLP・原稿 | コピーライターさん |
画像はデザイナーさん、文章はコピーライターさん、ステップは構築代行の方。
こうして担当が分かれていると、修正の指示を出すだけでもひと苦労です。
その結果、検証が感覚だよりになったり、面倒になって放置されたりすることが多くなります。
うわ……。
修正のたびに見積もりをとって、返事を待って……と考えると、たしかに止まりそうです。
そうなんです。
だから私のファネルは、広告はシンプルな画像、LPはデザインなしの文字中心、ステップ配信はリマインドだけにしています。
直す場所が少ないので、その場で言葉を差しかえられるんですよ。
実際、スピリチュアル系の講師の方の事例では、広告の文やLPの言葉を自分ですぐ変えられたことで、反応のよい形に早くたどり着きました。
結果は、広告費15万円で売上1,830万円です。
手軽に直せることが、そのまま売上の差になったんですね。
シンプルにしておくと、思いついた別の切り口も、数日あれば広告でためせます。
反対に、外注が必要なものが多いほど、直すたびに人に頼むことになり、改善が止まりやすくなります。
LPの言葉の直し方は、LPの登録率を上げる方法の記事にまとめています。
ここがポイント代行に頼むなら「豪華に作る」より「自分で直せる少なさ」で頼む
UTAGEの構築は約2週間。時間がかかるのはコンセプトとスライド
UTAGEの構築って、何か月もかかる大仕事だと思っていました。
UTAGE自体は約2週間で作れます。
いちばん時間がかかるのは、商品コンセプトと台本、そしてウェビナーのスライドです。
ウェビナーファネルを作って広告を始めるまでの目安を、私はこうお伝えしています。
人によってばらつきはありますが、UTAGEの構築は、全体の中では短いほうなんです。
| 工程 | 目安 | 代行に頼めるか |
|---|---|---|
| 商品コンセプト・台本 | 3〜4週間 | 考えるのは自分(手伝いは受けられる) |
| ウェビナーのスライド | 20〜40日(約4週間) | 話す中身は自分 |
| UTAGEの構築 | 約2週間 | 頼みやすい |
| 広告の初期設定 | 数日(初期設定だけなら1日) | 頼みやすい |
この表を見ると、代行に頼みやすいのは、もともと短い工程だとわかりますよね。
反対に、時間がかかるコンセプトやスライドは、あなたの言葉でしか作れない部分です。
すでにファネルを回している人でも、「なぜビフォーからアフターに行けないのか」を説明し直す作業に、同じくらい時間がかかることがあります。
集中すれば、もっと短くもできます。
ある事業者さんは、朝起きてすぐパソコンに向かう1週間で作り上げました。
10日ほどで作った人もいます。
期間は、まとまった時間をとれるかどうかで大きく変わるんです。
そして、パソコンが苦手でも自分で作れた方もいます。
和の伝統楽器を使う講座を主宰するKさんは、UTAGEを初めて使い、マニュアルを見ながら自分で構築しました。
広告費は1日500円から、12日間で約6,000円。
LINE登録10人のうち1人が個別相談に進み、180万円の成約になりました。
つまずいても、質問できるサポートがあれば、そこで止まる人はあまりいません。
私の制作代行シートには、まだUTAGEを契約していない方へ向けて、「ウェビナー、LPの下書き、メールとLINEの文面の下書きができてから契約で大丈夫」と書いています。
中身ができる前に契約しても、作る材料がなく、月額だけがかかってしまうからです。
代行に頼む場合も、材料をそろえてから頼むほうが、早くて安く済みやすいと考えています。
ここがポイント代行で短くできるのは「約2週間」の部分だけ。長い所は自分の言葉で作る
自分で作る・頼むの分かれ目は「あとで自分で直せるか」
結局、私は自分で作るべきですか?
それとも頼んでいいんですか?
頼んでかまいません。
分かれ目は、完成後に広告文やLPの言葉を自分で直せる形かどうかです。
直せない形なら、頼む前に構成をシンプルにします。
私は、構築代行そのものを悪いとは思っていません。
私自身も代行をしていますし、時間を買うのは立派な判断です。
気をつけたいのは、完成したあとに、自分では1文字も直せない仕組みになってしまうことなんです。
| 自分で作るのが向いている人 | 頼むのが向いている人 |
|---|---|
| 2週間ほど、まとまった作業時間をとれる | 本業が忙しく、作業時間がほとんどとれない |
| マニュアルを読み、文章で質問できる | 画面操作がとにかく苦手で、手が止まりやすい |
| 同じ形で、あとから何本もファネルを作りたい | まずは1本を早く動かし、数字を見たい |
| どちらでも共通:中身(誰に・何を言うか)は自分で決める/完成後に広告文とLPの言葉は自分で直せるようにしておく | |
でも、頼むとなるとお金もかかりますよね。
UTAGEの月額に代行の費用まで足すと、正直きびしいです……。
たしかに、UTAGEは月19,700円(税込21,670円)なので、代行の費用を足すと負担は大きく感じますよね。
だからこそ、「全部頼む」ではなく「つまずく所だけ頼む」という分け方もあります。
それから、条件が合えば補助金という道もあるんです。
UTAGEの料金は、月19,700円(税込21,670円)、初期費用は無料、はじめての契約なら14日間の無料期間があります(2026年10月現在)。
そして、UTAGEには補助金が使えます(条件あり)。
私の会社では、過去2年間にUTAGEと構築支援のセットで補助金を使い、自己負担がおよそ3分の1で使えている方がいます。
ただし年商などの条件があり、使えるかどうかは人によって変わります。
月額の回収の考え方は、UTAGEの料金の記事にくわしく書いています。
向かない人の特ちょうを先に知りたい方は、UTAGEのデメリットの記事もどうぞ。
ここがポイント頼むかどうかより「完成後に自分で言葉を直せるか」で決める
頼むなら、パスワードではなく「オペレーター」で渡す
代行の方には、私のUTAGEのIDとパスワードを教えればいいんですか?
教えなくて大丈夫です。
UTAGEには「オペレーター管理」があり、代行の方専用のログインを作って、触れる機能だけを許可できます。
UTAGEでは、スタッフや外注に、特定の機能だけ触れる権限を渡せます。
右上のアカウント名から「オペレーター管理」を開き、「+追加」で名前・メールアドレス・パスワードを入れて作ります。
そのうえで、ファネル・売上・決済連携設定・メールLINE配信・会員サイトなどの機能ごとに、「利用可」「利用不可」を選べるんです。
- オペレーター管理で、代行の方のアカウントを作る
人ごとに別のメールアドレスを使います。同じアドレスを使い回すと、ログインできなくなることがあります。 - 頼む作業に必要な機能だけを「利用可」にする
すべてを「利用不可」にするとログインでエラーになるので、最低1つは利用可にします。 - オペレーター専用のログインURLを伝える
契約アカウント用のURLではログインできません。 - API設定の権限は、よほどの理由がなければ渡さない
API権限を付けるとアカウント全体のデータにアクセスでき、ほかの権限設定が効かなくなります。
スタンダードプランでは、オペレーターは標準で5アカウントまで登録できます(6アカウント以上は5アカウントごとに月5,500円(税込)の追加オプション。2026年10月現在)。
代行の方が1〜2人なら、追加の費用なしで渡せることが多いはずです。
もう1つ、頼む前に必ずたしかめてほしいのがドメインとサーバーの名義です。
ホームページを業者さんに作ってもらった方は、「ドメインとサーバーは私の名義ですか、そちらの名義ですか」と聞いてください。
業者さんの名義だと、契約が終わったときにホームページごと使えなくなることがあります。
自分の名義でなければ、新しく借りれば問題ありません。
取り方はエックスサーバーの契約とドメインの記事にまとめています。
| 完成したら受け取るリンク | ハウス用 | 広告用 |
|---|---|---|
| オプトイン(登録)ページ | ○ | ○ |
| 視聴ページ/リプレイページ | ○ | ○ |
| 敗者復活の視聴ページ | ○ | ○ |
| 予約ページ/敗者復活の予約ページ | ○ | ○ |
| 初回動画/リプレイ動画 | ○ | ○ |
| 特典ページ | 共通でよい | |
完成したときの受け取り方も、先に決めておくと安心です。
私の制作代行シートでは、上の表のようにリンクをハウス用と広告用の2列で管理しています。
分けておくと、どちらから来た人がどこまで進んだかを別々に数えられるからです。
受講生さんからは「SNSで使うハウス用のリンクはどれですか」とよく聞かれます。
だから納品のときは、広告用の視聴ページ・SNS用・ハウスリスト用のURLを分けて、はっきり伝えるようにしています。
ページのURLも、意味のない数字の並びではなく「ウェビナー」のように、ひと目で何のページかわかる名前にします。
ここがポイント渡すのは「パスワード」ではなく「必要な機能だけのオペレーター」
任せても、お客さまの気持ちを見る役だけは手放さない
できあがったら、あとは自動で回るのを待っていればいいですよね?
自動で回っても、見込み客の「ほしい」「ほしくない」という気持ちは見続けます。
最後に責任をとるのは、代行の方ではなく自分だからです。
これは、私自身の失敗から言えることです。
私は一度、ファネルを完全に自動運転にして、手を離したことがあります。
すると、成約率がガクッと落ち、受講生さん離れも起きたんです。
外注や自動化をどれだけ進めても、お客さまの感情にふれ続けることだけは忘れてはいけないと学びました。
- 見込み客になりきって、広告からLP・ウェビナー・予約までを自分で通る
各場面で、どんな気持ちになるかを考えます。 - 小さな引っかかりを見つける
たとえば「予約ボタンの場所がわかりにくい」といった所です。 - 見つけたら、その場で直す
自分で直せる形にしておけば、すぐに手を打てます。
お客さまの気持ちに目を向けていれば、こうした小さな引っかかりにも自然と気づけます。
そして、この習慣が成約までの流れの数字(推移率)を上げていくんですね。
代行の方に頼めるのは「作業」です。
でも、お客さまの気持ちを見る役は、あなたにしかできません。
どこを見ればいいかわからない方は、まず5つの数字だけを見てください。
広告のクリック率、LPの登録率、ウェビナーの視聴率、メール・LINEの予約率、成約率です。
見方はファネルの改善は5つの数字だけ見ればいいの記事に書いています。
ここがポイント作業は任せられる。でも「お客さまの気持ちを見る役」は任せられない
ゼロから頼まなくても、「型」を共有で受け取れる
ほかの人が作ったファネルを、そのままもらうことってできるんですか?
できます。
UTAGEには、作ったファネルを共有URLでほかのユーザーに渡す機能があります。
型を受け取って、中身を自分の言葉に入れかえる方法です。
ファネルのページ一覧で「共有」を押すと共有URLが出て、ほかのUTAGEユーザーにファネルのページ一式を渡せます(2026年10月現在)。
共有の範囲は「URLを知っている全員」か「ライセンス登録者のみ」から選べます。
ただし、共有されるのはファネルのページだけです。
メールやLINEのシナリオにも、共有の機能があります。
「メール・LINE配信」>「アカウント」で、シナリオの︙から「共有(β版)」を選ぶ形です。
ただし、アクション・LINEテンプレートや自動応答・ラベルは共有されないので、受け取ったあとに設定し直す所があります。
この共有は、アカウントを引っ越すときにも使えます。
新しいアカウントを契約してから、共有リンクでファネルを移し、そのあとで前のアカウントを片づける、という順番です。
「型」があれば、ゼロから代行に頼むより、入れかえる所だけに集中できます。
構築の手を借りたいときも、まずは型を受け取って、つまずいた所だけ相談する形がおすすめです。
全部お願いするか、全部自分でやるか、の二択じゃなかったんですね。
そうなんです。
中身は自分で決めて、器は型や代行の手を借りる。
そして完成後は、自分で言葉を直しながら育てていく。
これがいちばん、売上が止まりにくいやり方だと思っています。
ここがポイントゼロから頼むより「型を受け取り、言葉だけ入れかえる」ほうが早い
よくある質問
Q. UTAGEの構築代行に頼むと、売れるようになりますか?
A. 代行だけでは売れません。
代行が作るのはページや配信の「器」で、誰に何を伝えるかという中身は自分で決める必要があります。
中身が決まっていれば、構築を頼むのはよい判断です。
Q. UTAGEの構築には、どれくらいの期間がかかりますか?
A. 徳武の目安では、UTAGEの構築は約2週間です。
その前の商品コンセプト・台本に3〜4週間、スライドに約4週間かかり、ここがいちばん長い工程です。
Q. 構築代行の方に、UTAGEのIDとパスワードを渡しても大丈夫ですか?
A. 渡さずにすみます。
UTAGEの「オペレーター管理」で代行の方専用のログインを作り、必要な機能だけを「利用可」にできます(2026年10月現在)。
API設定の権限は、アカウント全体のデータに届くので、必要な相手に限ります。
Q. 構築代行に頼む前に、何を準備すればいいですか?
A. ウェビナー、LPの下書き、メールとLINEの文面の下書きです。
あわせて、ドメインとサーバーが自分の名義かどうかをたしかめておきます。
Q. パソコンが苦手でも、UTAGEを自分で作れますか?
A. 作れた方はいます。
和の伝統楽器を使う講座のKさんは、UTAGEを初めて使い、マニュアルを見ながら自分で構築し、広告費約6,000円で180万円の初成約につながりました。
Q. ほかの人が作ったUTAGEのファネルを受け取れますか?
A. 受け取れます。
UTAGEには、ファネルのページ一式を共有URLで渡す機能があります。
共有されるのはページだけなので、アクションなどは受け取ったあとに設定します(2026年10月現在)。
Q. UTAGEの構築に補助金は使えますか?
A. 条件が合えば使えます。
徳武の会社では、過去2年間にUTAGEと構築支援のセットで補助金を使い、自己負担がおよそ3分の1で使えている方がいます。
年商などの条件があります。
まとめ
- 構築代行が作るのは「器」。誰に・何を言うかは、頼む前に自分で決める
- 作り込むほど疑う場所と頼む相手が増える。自分で直せる少なさで頼む
- UTAGEの構築は約2週間。長いのはコンセプトとスライドで、ここは自分の言葉で作る
- 自分で作る・頼むの分かれ目は「完成後に自分で言葉を直せるか」
- 頼むときはパスワードではなくオペレーターで。ドメインとサーバーの名義もたしかめる
- 任せても、お客さまの気持ちを見る役は手放さない
- ゼロから頼まず、型を共有で受け取って言葉を入れかえる方法もある
頼むかどうかより、何を自分で持っておくかが大事なんですね!
勉強になりました。
次は何を読めばいいですか?
自分でやってみようと思えたなら、契約してからの7日間の順番を。
まだ迷っているなら、デメリットや決済の準備から読むのがおすすめです。
この記事は、AIと一緒に作り、最後に徳武が確かめています。
無料で視聴できます
代行に頼む前に、「器に何を入れれば売れるのか」を1本のウェビナーで見る
構築を自分でやるにしても、頼むにしても、先に決めるのは中身です。
「LP→メール・LINE→1本のウェビナー→個別相談→決済」の流れを、実際のウェビナーの形でご覧いただけます。
見ておくと、代行の方に何を頼めばいいかもはっきりします。
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※UTAGEの料金・機能は変わることがあります。
※会話に登場する「はじめさん」は、説明のための架空の人物です。







