UTAGEとは?できること・向いている人・始める前に決めること

UTAGEとは?できること・向く人・始める前に決める3つ(UTAGEアワード2回受賞 徳武輝彦)
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最終更新日:2026年10月20日 | 著者:徳武輝彦(株式会社バレエライフデザイン 代表取締役/UTAGEアワード2回受賞)
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結論:UTAGE(ウタゲ)は、LP・メール・LINE・決済・会員サイト・予約・自動ウェビナーを1つで扱える国産ツールです。
ただ、売上が伸びる本当の理由は「まとめて便利だから」ではありません。
使ううちにビジネスを「ファネル(売れる流れ)」で考えるようになるから、なんです。
向いているのは、高単価の無形サービスを売るコーチ・カウンセラー・セラピスト・コンサルタントなどの個人起業家です。

はじめさん

まわりの起業家さんが、みんな「UTAGE、UTAGE」って言うんです。
でも、結局なにができるツールなのか、よく分からなくて……。

とくたけ

機能の一覧だけ見ても、ピンとこないですよね。
今日は「何ができるか」に加えて、「どう使うと売上が変わるか」と「始める前に決めておくこと」まで、順番にお話ししますね。

こんにちは。
ワンウェビナーファネル®開発者の徳武輝彦です。

私はUTAGEで、広告からウェビナー、個別相談までの流れを組んできました。
『UTAGE実践マニュアル ファネル編』という本も書いています。
この記事では、先に使ってきた先輩として、UTAGEがどんなツールで、誰に向いていて、始める前に何を決めればいいかをまとめます。

この記事の内容(目次)
  1. UTAGEは「売れる流れ」を1つの画面で組む国産ツール
  2. できることは7つ。でも最初から全部は使わない
  3. 売上が伸びる理由は「オールインワン」ではなく「ファネルで考える力」
  4. ツールがバラバラだと、数字を集めるだけで3日かかる
  5. 私は使い始めて約3か月で、330万円の講座が売れた
  6. 向いているのは高単価の無形サービス。今は急がなくていい人もいる
  7. 始める前に決めるのは「契約の時期・名前のルール・入口の分け方」
  8. よくある質問
  9. まとめ

UTAGEは「売れる流れ」を1つの画面で組む国産ツール

はじめさん

ひとことで言うと、UTAGEってどんなツールなんですか?

集客から教育・販売・お届けまでを、1つの管理画面で組める国産のツールです。
LP、メール、LINE、決済、会員サイトがつながって動きます。

UTAGEは、いくつものツールを使い分ける手間とお金を減らすために作られた国産ツールです。
英語が中心の海外ツールとくらべて、日本人の感覚に合った画面とサポートが特徴なんですよね。
問い合わせフォームから質問しても、ていねいな答えが返ってきます。

料金は、月額19,700円(税込21,670円)です。
初期費用は無料で、14日間の無料期間があります(2026年10月現在)。
料金のくわしい見方は、UTAGEの料金の記事にまとめています。

徳武のUTAGEの管理画面。上のメニューに、ファネル(LP)・メール・LINE配信・会員サイト・イベント予約が並んでいる
徳武のUTAGEの管理画面。LPからメール・LINE、会員サイト、予約までが1つのメニューに並ぶ

画面の上に並んでいるのが、UTAGEの主な機能です。
ふつうは別々に契約するものが、1つの月額でそろうんです。
しかも中のデータがつながっているので、「LPで登録した人に、メールとLINEを送り、買った人だけ会員サイトに入れる」といった流れを1か所で組めます。

ここがポイントUTAGEは「機能の集まり」ではなく「流れを組む場所」

できることは7つ。でも最初から全部は使わない

はじめさん

具体的には、どんな機能があるんですか?

LP作成、メール配信、LINE配信、決済、会員サイト、予約・イベント、自動ウェビナーの7つが柱です。
最初は、売る流れに必要なものだけ使えば大丈夫です。

UTAGEの主な機能を、表にまとめました(2026年10月現在)。
右の列は、私が実際にどう使っているかです。

機能できること売れる使い方のひとこと
LP・ファネル登録ページ、動画の視聴ページ、販売ページ、サンクスページ、アップセルページページを「1本の流れ」としてつなげて作る
メール配信一斉配信、ステップメール、リマインド、条件をしぼった配信見た人・見ていない人で送り分ける
LINE配信一斉・ステップ・リマインド配信、1対1のチャットメールと同じ流れで、LINEにも届ける
決済クレジットカード決済、ワンクリックでのアップセルオーダーバンプで、ついで買いを用意する
会員サイト買った人だけが見られるサイト。決済後にアカウントを自動で発行講座のお届けまで手作業なしにする
予約・イベント日程ごとの定員、有料イベントの事前決済、リマインドの自動送信個別相談の予約ページに使う
自動ウェビナー録画したセミナーを、決めた日程で自動開催。途中に購入ボタンも出せる1本のウェビナーで価値を伝え続ける

※機能は変わることがあります。
いちばん新しい内容は、UTAGEのサイトでたしかめてください。
決済は、UnivaPay、Stripe、テレコムクレジット、AQUAGATES、FirstPaymentなどの決済代行会社と連動します(2026年10月現在)。

ほかのツールとつなぐこともできます。
私の本の原稿を書いた時点では、Googleカレンダー、Zoom、Chatwork、Googleスプレッドシート、メタ広告(Meta広告)のコンバージョンAPIなどと連携できました。
Googleカレンダーとつなぐと、担当者ごとの空き時間が予約画面に自動で出ます。
Zoomとつなぐと、参加リンクも自動で発行されるんです。

UTAGEのメール・LINE配信の画面。配信ごとに「メールだけ」「メールとLINEの両方」を選べる
メール・LINE配信の画面。配信ごとに「メールだけ」「メールとLINEの両方」を選べる

決済まわりでは、1人あたりの購入金額を上げる機能もあります。
注文を確定する前に別の商品を追加で選べる「オーダーバンプ」。
そして、買った直後のページで、カード情報を入れ直さずに追加の商品を買える「ワンクリック決済」です。

はじめさん

そんなにあるんですね……。
全部使いこなせる自信がないです。

とくたけ

たしかに、7つ全部をいきなり触ると、迷子になりますよね。
でも最初は、LP → メール・LINE → ウェビナー → 予約の流れだけで十分です。
会員サイトやワンクリック決済は、売れ始めてから足せばいいんですよ。

ここがポイント最初は「LP→配信→ウェビナー→予約」の4つだけでいい

売上が伸びる理由は「オールインワン」ではなく「ファネルで考える力」

はじめさん

つまり、ツールが1つにまとまって便利だから売れる、ということですか?

いいえ。
本当の理由は、使ううちに「顧客リストを活かす力」が伸び、ビジネスをファネルで考えるようになることです。

よく、こう聞かれます。
「今の決済システムとメルマガ配信システムがあれば、同じことができるのでは?」
でも、実際にUTAGEを使っている人は「そこじゃない」と言うんですよね。

UTAGEは、ファネル単位で導線を作るツールです。
LP・メール・LINE・決済を1つの流れで組むので、使っているうちに自然と「ビジネスをファネルで考える」頭に変わっていくんです。
自分の商品の良さを、どう見込み客に届けて、どう教育すれば売れるのか。
それが分かってくることが、成果の差になります。

ワンウェビナーファネルの全体像。広告からシンプルLP、1本の自動化ウェビナー、面談予約、個別相談、クロージングへ進む流れ
広告から個別相談まで、UTAGEの中で一本の流れにする

考え方が変わると、行動が変わり、結果が変わります。
私自身、かつてはSEOコンサルとして、年間500万円ほどしか稼げなかったんです。
そこから年間1億円を売り上げられるようになりました。
何が変わったかというと、「ファネル」という考え方が身についたことでした。

はじめさん

じゃあ、UTAGEを入れれば、私も売れるようになるんですね!

とくたけ

そこは、正直にお伝えさせてください。
UTAGEだけでは、売上は上がりません。
UTAGEは魔法の杖ではないんです。

入り口にお客様が来ること。
そして、「欲しい」と思ってもらえること。
この2つがないと、仕組みを整えても売れないんですよね。
だから私は、価値を正しく伝える役目を、1本のウェビナーにまかせています。
一度作れば、寝ている間も旅行中も、ウェビナーが価値を伝え続けてくれます。

UTAGEでの「売れる使い方」を、ひとつだけ例に出しますね。
ウェビナーを見た人に、自動で「視聴済」のラベルを付けます。
そして、セールスの案内はラベルが付いた人にだけ送るんです。
見ていない人には、録画をもう一度見られる案内を送ります。
価値を受け取っていない人に売り込むと、「見ていないのに売り込まれた」と不信感を持たれるからです。
こうした送り分けを手作業なしでできるのが、データがつながっている強みなんです。

ここがポイントUTAGEで伸びるのは「機能」ではなく「流れで考える力」

ツールがバラバラだと、数字を集めるだけで3日かかる

はじめさん

私は今、LPはWordPress、メールはMyASP、LINEはエルメの無料プランなんです。
これでも、なんとか回ってはいるんですけど……。

回ってはいても、数字を集めるのに時間がかかり、改善(PDCA)が止まりやすくなります。
私自身、乗り換える前は集計に3日ほどかかっていました。

じつは私も、UTAGEの前は同じような組み方をしていました。
メール配信はMyASP、LINEの制御はエルメ、動画置き場はVimeo、LPはWordPressです。

ツールが分かれていたので、集計に3日ほどかかり、しかも数字が合いませんでした。
LPの登録率は、アナリティクスのバージョンアップなどの影響で、ほとんど取れない状態です。
ABテストもできません。
集計に3日かかるので、PDCAは実質回せず、やる気も出ないまま2回ほどでやめてしまったんです。

UTAGEにまとめると、集客・教育・成約に必要な機能が1つになります。
ツール代と管理の手間が減るだけでなく、流れ全体の数字がひと目で見えるようになるんです。
ツールが分かれていると、LPとステップメールの連動が切れていたり、どこで反応が落ちているのか追いにくかったりしますよね。

UTAGEのファネルのデータ画面。ページごとのアクセス数・登録数・登録率が1つの表で見られる
ファネルのデータ画面。ページごとのアクセス数・登録数・登録率が1つの表で見られる
はじめさん

でも、今の組み方なら、ツール代はほとんどかかっていないんです。
UTAGEにすると、出ていくお金は増えますよね?

とくたけ

たしかに、MyASPとエルメの無料プランだけなら、UTAGEにすると毎月の支払いは増えます。
そこはごまかさずに、受け止めておきたい所ですよね。
差額の計算は、料金の記事でくわしく出しています。

それでも私は、できるだけ早くUTAGEに切り替えたほうがいいと考えています。
ツールがバラバラだと、「ファネル」という考え方がいつまでも身につかないからです。
ビジネスを一連の流れでとらえて、数字でPDCAを回す。
この意識が芽生えない限り、いつまでも成功できないと私は考えています。

ここがポイントくらべるのはツール代ではなく「改善が回るかどうか」

私は使い始めて約3か月で、330万円の講座が売れた

はじめさん

徳武さんは、UTAGEの月額の元はどれくらいで取れたんですか?

使い始めて約3か月で、330万円の講座が売れました。
月額約2万円のツール代は、この1件で大きく取り戻せました。

UTAGEを使い始めてから、毎月21,670円を払い続けています。
そして使い始めて約3か月で、330万円の講座が売れたんです。

UTAGEの月額は「スマホ代」と同じ経費
私のまわりで、無形サービスを売って年商数千万円〜億超えをしている起業家で、UTAGEを使っていない人はほとんどいません。
月商7桁・8桁を安定して出している人が、みな広告を使っているのと同じです。

月約2万円は、売上が少ないうちは安くない金額ですよね。
でも、安定して売上を作りたいなら、早すぎることはありません。
スマホ代と同じくらい「当たり前の経費」と考えるのがおすすめです。

ちなみに、私の受講生さんは、月額が高いと感じた人も結局みんな続けています。
30万円以上の高単価の商品を売るなら、システム費や広告費は必要経費だと、覚悟して取り組んでいるからなんです。

ここがポイント高単価の商品なら、月額は1件の成約で取り戻せる

向いているのは高単価の無形サービス。今は急がなくていい人もいる

はじめさん

私みたいな、コーチ業2年目でも向いていますか?
パソコンもあまり得意じゃなくて……。

高単価の無形サービスを売るコーチ・カウンセラー・セラピスト・コンサルタントに向いています。
パソコンが苦手でも、手順をまねすれば作れます。

UTAGEは、高単価の無形サービスを売っている個人起業家に、とくに向いています。
ただ、どんな人にも「今すぐ」とすすめるわけではありません。
私の見きわめ方を、正直に表にしました。

向いている人今は急がなくていい人
コーチ・カウンセラー・セラピスト・コンサルタントなど、高単価の無形サービスを売っているウェビナーの台本や動画など、中に入れる材料がまだない
LP・メール・LINE・決済をバラバラに使っていて、数字が追えていない「ツールを入れれば売れる」と考えている(集客と価値の伝え方が先)
一発屋で終わらず、安定して売上を作りたいまだ反応があるかすら分からず、まず小さく試したい段階

右の列に当てはまっても、「使ってはいけない」という意味ではありません。
順番を整えてから始めたほうが、月額をむだにしにくいということなんです。
たとえば、まず反応をたしかめたい段階なら、広告を1日500円ほどで回し、LINEやメールの登録が入るかだけを見る方法もあります。
この段階なら、かかるお金はドメインとサーバー代くらいに抑えられます。

パソコンが苦手な方も、心配しすぎなくて大丈夫です。
65歳くらいで、こうした作業に慣れていない方でも、マニュアルを見ながらそのまままねして作れています。
「できませんでした」という人は、いないんですよ。
やることが多く見えるのは、ウェビナー作りから広告、LP、セールスまでを、ゼロから最後まで通して行うからです。

ここがポイント向き不向きは「商品」と「始める順番」で決まる

始める前に決めるのは「契約の時期・名前のルール・入口の分け方」

はじめさん

始めるとしたら、契約の前に何を決めておけばいいですか?

契約する時期、ファネルやURLの名前のルール、広告用と手持ちのリスト用で入口を分けるか、の3つです。
あとから直すと手間が大きい所です。

  1. 契約は、ウェビナーの台本と動画ができるころでいい
    流れは、コンセプトと台本づくり→動画づくり→LP・メール・LINEづくりの順です。
    UTAGEが必要になるのは、最後のLPやメールの段階なんです。
  2. ファネルとURLの名前を、見て分かる形に決める
    URLは鉛筆マークから変えられます。
    たとえば登録ページは「opt」、手持ちのリスト用は最後に「h」を付けるなど、自分のルールを決めておくと迷いません。
  3. 広告用と手持ちのリスト用で、LPと視聴ページを分ける
    メールやLINEの本文は共通で大丈夫です。
    混ぜると、登録率・視聴率・予約率が混ざり、広告の良し悪しが判断できなくなります。

手持ちのリスト用の入口は、Instagram、YouTube、名刺……と、あとから媒体ごとに増やしたくなります。
だから最初から広告用と分けておくと、設定ミスや確認待ちで機会を逃さずにすみます。

広告を始めるなら、もうひとつ。
UTAGEの登録経路に「広告」というグループを作り、広告ごとに「001」「002」と番号を付けた経路を用意します。
そして、動きをたしかめるために自分で登録したテストのデータは、消してから広告を始めます。
残っていると、登録率などの数字が狂ってしまうんです。

はじめさん

今エルメを使っているんですけど、LINEはどうなるんでしょう?

とくたけ

エルメなど別のLINEツールを使っていても、UTAGEと連携できます。
エルメで使っているMessaging APIと同じプロバイダの中に、LINEログインのチャネルを新しく作って、UTAGEに設定するんです。
別のプロバイダに作ってしまうと、うまくつながらないことがあるので気をつけてくださいね。

メール配信には、独自ドメインとサーバーも用意しておきます。
取り方と設定は、エックスサーバーの契約とドメインの決め方の記事で、画面つきで説明しています。
なお、UTAGEには補助金が使えます(条件あり)。

ここがポイント契約は材料がそろってから。名前と入口は最初に決める

よくある質問

Q. UTAGEとは何ですか?

A. LP作成、メール配信、LINE配信、決済、会員サイト、予約・イベント、自動ウェビナーを1つで扱える国産のツールです。
集客から教育・販売・お届けまでを、1つの管理画面で組めます。

Q. UTAGEの料金はいくらですか?

A. 月額19,700円(税込21,670円)で、初期費用は無料、14日間の無料期間があります(2026年10月現在)。
最新の料金はUTAGEのサイトでたしかめてください。

Q. UTAGEはどんな人に向いていますか?

A. コーチ、カウンセラー、セラピスト、コンサルタントなど、高単価の無形サービスを売っている個人起業家に向いています。
ウェビナーの台本や動画など、中に入れる材料ができてから始めると、月額をむだにしにくくなります。

Q. UTAGEを入れれば売上は上がりますか?

A. UTAGEだけでは売上は上がりません。
入り口にお客様が来ることと、「欲しい」と思ってもらえる伝え方が必要です。
そのうえで、使ううちにビジネスをファネルで考える力が伸びることが、成果の差になります。

Q. パソコンが苦手でもUTAGEを使えますか?

A. 使えます。
マニュアルを見ながら一つずつまねすれば進められます。
65歳くらいで作業に慣れていない方でも、そのまままねして作れています。

Q. エルメなど別のLINEツールを使っていても連携できますか?

A. できます。
今使っているMessaging APIと同じプロバイダの中に、LINEログインのチャネルを新しく作り、UTAGEに設定します。

Q. UTAGEはいつ契約すればいいですか?

A. ウェビナーのコンセプトと台本、動画ができるころで十分です。
UTAGEが必要になるのは、LPやメール・LINEを作る段階です。

まとめ

  1. UTAGEは、LP・メール・LINE・決済・会員サイト・予約・自動ウェビナーを1つで扱える国産ツール
  2. 最初は「LP→メール・LINE→ウェビナー→予約」の4つだけ使えばいい
  3. 売上が伸びる理由は、便利さではなく「ファネルで考える力」が伸びること
  4. ツールがバラバラだと集計に時間がかかり、改善が止まりやすい
  5. 向いているのは高単価の無形サービス。契約は材料がそろってから
  6. 始める前に、名前のルールと「広告用・手持ちのリスト用」の入口の分け方を決める
はじめさん

UTAGEが「流れを組む場所」だって、やっと分かりました。
勉強になりました!
次は何を読めばいいですか?

とくたけ

お金のことが気になるなら、料金の記事を。
UTAGEに入れる中身から作るなら、ウェビナーファネルの全手順がおすすめです。

無料で視聴できます

UTAGEで「売れる流れ」をどう組むか、ウェビナーで全体を見る

この記事でお話しした「LP→メール・LINE→1本のウェビナー→個別相談」の流れを、実際のウェビナーの形でご覧いただけます。
UTAGEを使って何をどの順番で組めばいいかが、まとめて分かります。

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徳武輝彦

徳武輝彦

株式会社バレエライフデザイン 代表取締役/One Webinar Funnel® 開発者
UTAGEアワード2回受賞/著書『UTAGE実践マニュアル ファネル編』

通販業界15年以上でLP・メルマガを制作。
累計150社以上のマーケティングの仕組み化を支援しています。

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※会話に登場する「はじめさん」は、説明のための架空の人物です。

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