結論:UTAGEを契約したら、最初の7日間は「LPの中身」ではなく土台の設定だけに使います。
順番は、①ログインと決済の審査申込み →②独自ドメイン →③メールの認証テスト →④LINE連携 →⑤事業者設定と決済連携 →⑥配信の箱づくり →⑦ファネルの型えらび、です。
いちばん時間がかかる決済の審査を、初日に出しておくのがコツなんです。
UTAGEに申し込んで、ログインまではできたんです。
でも、メニューが多すぎて、何から触ればいいのか……。
最初はみんな、そこで手が止まりますよね。
今日は「契約した日から7日間、どの順番で何をするか」を、1日ずつお話しします。
受講生さんがよくつまずく所も、先に出しておきますね。
こんにちは。
ワンウェビナーファネル®開発者の徳武輝彦です。
私はUTAGEで、広告からウェビナー、個別相談までの流れを組んできました。
『UTAGE実践マニュアル ファネル編』という本も書いています。
この記事は、契約したばかりの人が、最初の1週間で迷わないための道順です。
UTAGEがどんなツールかを先に知りたい方は、UTAGEとは?の記事から読んでくださいね。
この記事の内容(目次)
最初の7日でやるのは「中身」ではなく「土台」の設定
早くLPを作りたいんですけど、いきなり作っちゃだめですか?
だめではありませんが、先に土台をそろえるほうが早く終わります。
ドメイン・メール・LINE・決済は、あとから直すと手間が大きいからです。
UTAGEでやる作業は、大きく分けて5つあります。
「初期設定」「LP制作」「メール・LINE配信」「決済の設定」「会員サイトの構築」です。
このうち最初の1週間でやるのは、ほかのすべての下に敷く「初期設定」なんです。
UTAGEの初期設定の順番と、私が個別コンサルで伝えてきたことを合わせて、7日に分けました。
1日1時間ほどで進められる量にしています。
| 日 | やること | やらないと起きること |
|---|---|---|
| 1日目 | ログイン/決済(UnivaPay)の審査を申し込む | 売りたい日にカード決済が使えない |
| 2日目 | ドメインとサーバーの名義を確かめる | 制作会社との契約が切れると使えなくなる |
| 3日目 | 独自ドメインを登録し、ログインページを替える | お客さまに標準ドメインのURLが届く |
| 4日目 | DKIM・DMARCの設定と、テストメール1通 | メールが迷惑メールに入る |
| 5日目 | LINE公式アカウントの連携と、プランの確認 | アンケートの途中で配信が止まる |
| 6日目 | 事業者設定・決済連携・振込口座 | 領収書や振込の案内が手作業になる |
| 7日目 | 配信の箱(グループ・空のシナリオ)とファネルの型を作る | 中身を書く場所が決まらず、迷子になる |
なお、契約するタイミングそのものは、ウェビナーのコンセプトと台本、動画ができるころで十分です。
契約すると月額がかかるので、構築に入る直前まで待つほうがむだがありません。
UTAGEが必要になるのは、LPやメール・LINEを作る段階だからなんです。
ここがポイント最初の1週間は「中身を書く前の土台づくり」に使い切る
1日目にいちばん先にやるのは、時間のかかる決済の審査申込み
決済って、売る直前に設定すればいいんじゃないですか?
カード決済は審査があり、使えるまでに時間がかかります。
だから契約したら、まず審査の申込みだけ先に出しておきます。
契約すると、ログインURL・ID(メールアドレス)・パスワードが書かれたメールが届きます。
ここからすぐにログインできます。
パスワードを忘れたときは、ログインページの「パスワードをお忘れですか?」から作り直せます。
ログインできたら、その日のうちに決済会社(UnivaPay)の審査を申し込みます。
私の個別コンサルでは、使えるようになるまで3〜4週間かかるとお伝えしてきました。
でも、まだ売る商品の中身も決まりきっていないんです。
それで申し込んでいいんでしょうか……。
たしかに、中身が固まる前だと不安になりますよね。
でも申込みに必要なのは、商品の概要をまとめたものなんです。
契約したらすぐ概要をまとめて、申請に持ち込む。
そうすると、分割払いにも対応できるようになりますよ。
審査を待っている間に売る予定がある場合は、別の手もあります。
Stripe決済連携なら、審査待ちの間も使えます(2026年10月現在)。
どちらにしても、「待ち時間の長いものから先に動かす」のが、1週間を短くするいちばんの近道なんです。
ここがポイント決済は「使う日」ではなく「契約した日」に申し込む
独自ドメインは「サブドメインで入れて、ログインページを替える」までが1セット
独自ドメインって、なくても使えるんですよね?
本当に要りますか?
よほどの事情がない限り、取ります。
見慣れたURLのほうがお客さまが安心しやすく、メタ広告(Meta広告)のセキュリティ対策にもなるからです。
2日目は、設定の前に「そのドメインとサーバーは、だれの名義か」をたしかめます。
ホームページを制作会社に作ってもらった方は、とくに要注意です。
契約によっては制作会社がドメインを持っていて、契約を切ると使えなくなることがあるんです。
自分のものでなければ、新しく取るのもおすすめです。
サーバーもドメインも持っていない方は、エックスサーバーでまとめて契約するのがおすすめです。
ほかの会社のサーバーだと、UTAGEとうまくつながらないことがあるからです。
取り方は、エックスサーバーの契約とドメインの決め方の記事で画面つきで説明しています。
3日目に、UTAGEへ独自ドメインを登録します。
流れは、エックスサーバーで取ったドメインの場合の画面名で書きますね(2026年10月現在)。
- 右上のアカウント名から【独自ドメイン管理】を開き、【+追加】
入れるのは、ドメインそのものではなくサブドメインです。
「example.jp」なら「utg.example.jp」のように入れます。utgの部分は好きな文字でかまいません。 - サーバー側の【DNSレコード設定】で、CNAMEを追加
ホスト名にサブドメインの部分、種別に「CNAME」、内容にUTAGEの画面に出た値を入れます。 - ステータスが「利用可能」になるのを待つ
通知は来ないので、時間を置いてからUTAGEの画面でたしかめます。 - 独自ドメインのログインページから入り直す
【独自ドメイン管理】の行の右端のメニューから【ログインページ】を開き、いつものメールアドレスとパスワードで入ります。
ここで多いつまずきは、3つあります。
1つ目は、ドメインをそのまま入れてしまうこと。
2つ目は、ログインページを独自ドメインに替えていないこと。
3つ目は、標準のログインから入って、ページのURLをそのままメルマガなどに貼ってしまうことです。
これをやると、お客さまには標準ドメインのURLが届いてしまうんですよね。
独自ドメインを設定すると、ページのURLも変えられるようになります。
LPのURLは「opt01」のように、自分が管理しやすく、見た人にも違和感のない形にしておきます。
URLは鉛筆マークから変えられますよ。
ここがポイント独自ドメインは「登録」ではなく「ログインページを替える」で完了
メールは、テスト1通で「PASS」を見てから配信を始める
せっかくメールを書いても、迷惑メールに入ったら意味がないですよね……。
DKIM・DMARCの設定をしてから、自分あてにテストを1通送ります。
GmailでSPF・DKIM・DMARCの3つが「PASS」なら大丈夫です。
4日目は、メールの「届く力」を整えます。
UTAGEでは、メール・LINE配信 >【DKIM・DMARC認証設定】で独自ドメインを追加し、出てきたDNSレコードをサーバーの管理画面に足す流れです。
この設定が終わるまで、メール配信は使わないでください(2026年10月現在)。
設定が終わったら、テストを1通送ってたしかめます。
私が受講生さんにお伝えしているやり方は、こうです。
- テスト用のシナリオを作り、登録直後のステップメールを1通だけ入れる
件名も本文も日本語で、実際に配信する文章に近いものを書きます。 - ふだん使っている別のアドレスで登録する
送信者名や件名を英語や変な文字にすると、迷惑メール扱いされやすくなります。 - Gmailの「その他」から「メッセージのソースを表示」を開く
SPF・DKIM・DMARCの3つがPASSになっているかを見ます。
この時点で迷惑メールに入っているなら、どこかの設定がおかしいと判断します。
本番の配信を始めてから気づくと、せっかく登録してくれた人に案内が届きません。
だから「テストで1通、PASSを見る」を、配信前の決まりごとにしているんです。
ステップメールの組み方は、UTAGEでステップメールを作る手順の記事にまとめています。
ここがポイントメールは「書く前に、届くかをたしかめる」
LINEは「無料プランのまま」がいちばん止まりやすい
LINE公式アカウントは、無料のままつないでも大丈夫ですか?
広告を回すなら、有料のプランに変えておきます。
無料のプランは月200通までなので、すぐ上限に届いて配信が止まります。
5日目は、LINEをつなぎます。
UTAGEでは、メール・LINE配信 >【LINE公式アカウント連携】から設定します。
つなぐ手順そのものは、UTAGEとLINEの連携方法の記事でくわしく書いています。
ここで先に見ておきたいのが、LINE公式アカウントのプランです。
無料の「コミュニケーションプラン」は無料メッセージが200通。
有料の「ライトプラン」は月5,000円(税別)で5,000通です(どちらもLINE公式アカウントのプランで、2026年10月現在の数字です)。
| LINE公式アカウントのプラン | 月額 | 無料メッセージ |
|---|---|---|
| コミュニケーションプラン | 0円 | 200通 |
| ライトプラン | 5,000円(税別) | 5,000通 |
| スタンダードプラン | 15,000円(税別) | 30,000通 |
無料のまま広告を回すと、どうなるか。
LINEステップの前に送るアンケート診断のところで止まり、読者が先に進めなくなる事例が、たくさん起きているんです。
登録してくれた人が、途中で置き去りになってしまうんですよね。
でも、まだ登録者もほとんどいないのに、月5,000円かかるのは痛いです……。
わかります。最初は少しでも出ていくお金を減らしたいですよね。
ただ、広告で集めた人がアンケートの途中で止まると、その広告費がまるごとむだになります。
広告を始める前に変える。
そう決めておけば、広告を始めるまでは無料のままでいいんですよ。
もう1つ大事なのが、今のアカウントが有料プランに変えられるかを、先にたしかめることです。
作り方によっては、有料にできないLINE公式アカウントもあります。
できないとわかったら、新しく作り直しましょう。
ここがポイントLINEは「つなぐ前に、有料にできるか」をたしかめる
事業者設定と決済連携をすませると、領収書と入金まわりの手作業が減る
領収書って、売れるたびに自分で作るものだと思っていました。
UTAGEでは、先に事業者設定を入れておくと領収書や請求書を自動で出せます。
あわせて決済連携と振込口座も設定しておきます。
6日目は、お金を受け取る側の設定です。
ファネルの左メニューの【事業者設定】から「+追加」で作ります(2026年10月現在)。
入れるのは、法人名・屋号、住所、消費税の課税種別です。
課税事業者なら、インボイスの登録番号も入れます。
- 【事業者設定】を入れ、ふだん使う1つをデフォルトにする
デフォルトにした事業者が、商品の領収書の発行元にもなります。 - 領収書の送信元は、迷惑メール対策をした独自ドメインのアドレスにする
お客さまに決済のメールが届く所なので、4日目の設定がここで効いてきます。 - 【決済連携設定】のいちばん下の「振込口座設定」に、自分の振込先を入れる
これで銀行振込にも対応できます。 - UnivaPayの審査が通ったら、決済連携を設定する
1日目に出した申込みが、ここでつながります。
私が決済会社をUTAGEにつなぐようすすめているのには、理由があります。
UTAGEの上で商品を設定すれば、決済会社の側でいちいち商品を登録しなくても決済できるからです。
しかも、買ったあとに届く自動返信の文面も、UTAGEの中で自分で決められるんです。
ここがポイントお金まわりは「売れる前」に整えておくと、売れた日に慌てない
ファネルは「説明会ローンチファネル」から始めると迷わない
ファネルのテンプレートがたくさんあって、どれを選べばいいのか……。
迷ったら「説明会ローンチファネル(SNS集客デザイン)」です。
登録・LINEの案内・動画・説明会のページがそろっていて、いらない所は消すだけで使えます。
7日目は、中身を入れる「箱」と「型」を作ります。
まずはメール・LINEの箱からです。
メール・LINE配信で企画名を付けて新しく追加し、グループを作ってから、中身が空のシナリオを作っていきます。
UTAGEでLINEも動かすなら、種類は「メールLINE配信」にします。
コツは、本文は後回しにして、グループとシナリオの「名前だけ」を先に全部作っておくことです。
たとえば、こんな4つです。
次に、ファネルの型を選びます。
テンプレートは、やりたいことから選ぶのが基本です。
| やりたいこと | 選ぶテンプレート |
|---|---|
| LINEの友だちを増やす | LINE登録ファネル |
| メールアドレスを集める | メールアドレス登録ファネル |
| 商品を売る・有料の個別相談の決済 | 決済ページファネル |
| 登録後に動画を見せ、説明会に申し込んでもらう | 説明会ローンチファネル |
| 録画の動画を決まった時間に流す | 自動ウェビナーファネル |
迷ったときの私のおすすめは、説明会ローンチファネル(SNS集客デザイン)です。
メール登録、サンクスページでのLINE登録の案内、教育用の動画ページ、説明会ページまでそろっています。
個別相談やセミナーへの申込みを取るなら、ほぼそのまま使えて、いらない部分は消すだけなんです。
前に作ったLPを使い回したいときは、テンプレートではなく「作成したファネルから追加」を選びます。
LPの編集に入る前に、知っておくとやり直しが減ることが3つあります。
UTAGEのLPは、青(要素)・緑(行)・黄(セクション)の入れ子になっています。
- 青い枠には、必ず要素を入れる
枠があっても、テキストや画像の要素を足さないと何も入りません。 - 行やセクションを消すと、中身ごと消える
行を消すと中の要素が全部、セクションを消すと中の行と要素が全部、同時に消えます。 - Ctrl+Zでは元に戻らない
まちがえたときは、画面の上にある左回りの矢印(Undo)を使います。
そして7日目の最後に、自分で一度、登録から最後まで通してみます。
回答を変えて2回以上ためし、テストの予約はキャンセルしておきます。
LINEのアンケートは、1つまちがえるだけで動きが止まるので、すべてのボタンのつながりをたしかめます。
広告を始めるなら、テストで登録した自分のデータは消してから始めましょう。数字が狂ってしまうからです。
ここがポイントテンプレートは「足す」より「消す」で作ると早い
設定が終わっても売上はまだ0円。売れ始めるのは中身を流してから
7日間の設定が終われば、もう売れる準備はできた、ということですよね!
準備はできますが、それだけでは売れません。
売上が生まれるのは、ウェビナーやLPの中身を流して、お客さまが入口に来てからです。
ここは、正直にお伝えさせてください。
UTAGEだけでは、売上は上がりません。
入口にお客さまが来ること。
そして「欲しい」と思ってもらえること。
この2つがないと、仕組みを整えても売れないんですよね。
だから私は、価値を伝える役目を、1本のウェビナーにまかせています。
私自身は、2023年8月にUTAGEを使い始めました。
管理画面の領収書を見ると、最初の支払いがその月です。
そして約3か月後の2023年11月に、330万円の講座が売れたんです。
月約2万円のツール代は、この1件で大きく取り戻せました。
期間の目安も、参考までに出しておきますね。
私のコンサルでは、コンセプトと台本に3〜4週間、スライドに4週間、UTAGEの構築と広告の初期設定に2週間とお伝えしています。
UTAGEそのものは2週間ほどで作れます。
この記事の7日間は、その前半にあたる部分なんです。
途中で手が止まったときは、本やマニュアルを横に置いて、実際の画面で同じ操作をするやり方に戻ってください。
読むだけで終わらせず、手を動かすのが前提です。
使っているうちに、ビジネスを「ファネル(売れる流れ)」で考える頭に変わっていきます。
UTAGEで売上が伸びる本当の理由は、この「流れで考える力」が伸びることなんです。
ここがポイント7日間で作るのは「売れる準備」。売上は中身を流してから生まれる
よくある質問
Q. UTAGEを契約したら、最初に何をすればいいですか?
A. ログインしたら、その日のうちに決済会社(UnivaPay)の審査を申し込みます。
使えるまでに時間がかかるので、待っている間にドメイン・メール・LINEの設定を進めます。
Q. UTAGEの初期設定は、どんな順番で進めればいいですか?
A. ログインと決済の審査申込み、独自ドメイン、メールのDKIM・DMARC設定とテスト、LINE公式アカウントの連携、事業者設定と決済連携、配信の箱とファネルの型、の順がおすすめです。
Q. UTAGEで独自ドメインは必要ですか?
A. よほどの事情がない限り取ります。
サブドメイン(例:utg.example.jp)で登録し、独自ドメインのログインページから入り直すまでが1セットです。
Q. メールが迷惑メールに入らないか、どうたしかめればいいですか?
A. DKIM・DMARCの設定をしてから、自分あてにテストメールを1通送ります。
Gmailの「メッセージのソースを表示」で、SPF・DKIM・DMARCの3つがPASSになっていれば大丈夫です。
Q. LINE公式アカウントは無料プランのままでいいですか?
A. 広告を回すなら有料のプランに変えておきます。
無料のコミュニケーションプランは無料メッセージが200通までで、アンケートの途中で配信が止まることがあります(2026年10月現在)。
Q. ファネルのテンプレートは、どれを選べばいいですか?
A. やりたいことから選びます。
迷ったら「説明会ローンチファネル(SNS集客デザイン)」がおすすめです。いらない部分を消すだけで使えます。
Q. UTAGEはいつ契約すればいいですか?
A. ウェビナーのコンセプトと台本、動画ができるころで十分です。
契約すると月額がかかるので、構築に入る直前まで待つほうがむだがありません。
まとめ
- 最初の7日間は、LPの中身ではなく土台の設定に使う
- 決済の審査は時間がかかるので、契約した日に申し込む
- 独自ドメインはサブドメインで登録し、ログインページを替えるまでが1セット
- メールは、テスト1通でSPF・DKIM・DMARCのPASSを見てから配信する
- LINEは、広告を始める前に有料プランへ。有料にできるかも先にたしかめる
- 事業者設定・振込口座・決済連携で、お金まわりの手作業を減らす
- シナリオは名前だけ先に作り、ファネルは説明会ローンチファネルから「消して」作る
何から触ればいいか、やっと順番が見えました!
勉強になりました。
次は何を読めばいいですか?
5日目のLINEをつなぐなら、連携の記事を。
7日目に作った箱へ中身を入れるなら、ステップメールの記事がおすすめです。

1日目に出した決済の審査を待つ間、何を進めればいいか知りたいなら。審査は申込みから約3〜4週間、その間に整える3つのことはこちら。
UTAGEの決済設定
UnivaPayの審査を待つ間にやることと、売れた日に慌てない準備。
記事を見る →
5日目のLINE連携でつまずきたくないなら。Messaging APIとLINEログインチャネルをつなぐ手順はこちら。
UTAGEとLINEの連携方法
つなぐ手順と、メールと一緒に使う理由。
記事を見る →
作った空のシナリオに中身を入れるなら。新しいドメインは100通から始める到達率の目安と、送り方の手順はこちら。
UTAGEでステップメールを作る手順
予約率を上げる送り方。メールは「LINEへの橋」にする。
記事を見る →
2〜3日目のドメインをまだ持っていないなら。エックスサーバーの申し込み画面を順に追った手順はこちら。
エックスサーバーの契約方法とドメインの決め方
UTAGEで使うときの設定まで、画面つきで説明しています。
記事を見る →
そもそもUTAGEで何ができるかを整理したいなら。7つの機能と、売上が伸びる本当の理由はこちら。
UTAGEとは?できること・向いている人
始める前に決めておく3つのことも。
記事を見る →
土台ができて、講座を届ける場所を作りたいなら。買ったら自動で会員サイトが開く5つの手順はこちら。
UTAGEで会員サイトを作る手順
コース・バンドル・購入後の自動開放まで。
記事を見る →この記事は、AIと一緒に作り、最後に徳武が確かめています。
無料で視聴できます
7日間で整えた土台に、何をどう流せば売れるのかをウェビナーで見る
設定が終わったら、次は中身です。
「LP→メール・LINE→1本のウェビナー→個別相談」の流れを、実際のウェビナーの形でご覧いただけます。
UTAGEに何をどの順番で入れればいいかが、まとめて分かります。
※本記事にはアフィリエイトリンク(PR)が含まれます。リンク経由でご契約いただくと、運営者に紹介料が支払われることがあります。
※UTAGE・LINE公式アカウントの画面名・料金は変わることがあります。
※会話に登場する「はじめさん」は、説明のための架空の人物です。




