ウェビナースライドの作り方|180枚を最後まで作り切る順番と、見やすくするコツ

ウェビナースライドは180枚前後 デザインは最後でいい(UTAGEアワード2回受賞 徳武輝彦)
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最終更新日:2026年10月17日 | 著者:徳武輝彦(株式会社バレエライフデザイン 代表取締役/UTAGEアワード2回受賞)
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結論:ウェビナースライドは、いきなり作り始めません。
先に「ストーリーライン」と「3つの原因と解決策」を言葉にして、文字だけの下書きで最後まで作り切ります。
1枚の文字は話す量の半分〜3分の1にしぼり、残りはメモ欄のセリフへ。デザインは、数字を見てからで間に合います。

はじめさん

ウェビナーのスライドを作り始めたんですが、まだ30枚なのに、もう1か月たってしまって……。
1枚ずつきれいにしていたら、ぜんぜん終わらないんです。

とくたけ

それ、とても多いつまずきなんです。
じつは、作る「順番」を変えるだけで、ぐっと早く終わるんですよ。
受講生さんの添削でいつもお伝えしていることを、順番にお話ししますね。

こんにちは。
ワンウェビナーファネル®開発者の徳武輝彦です。

この記事では、個別相談の予約が入るウェビナースライドの作り方をまとめました。
何から作るか、何枚くらいか、1枚に何を書くか、AIをどこで使うか。
受講生さんのスライドを添削してきた中で見えた「止まる所」と「抜け方」を、そのままお伝えします。

この記事の内容(目次)
  1. スライドのゴールは「分かってもらう」ではなく「予約してもらう」
  2. スライドを開く前に「3つの原因と解決策」を言葉にする
  3. 1時間なら180枚前後。枚数が多くても、1枚は軽くていい
  4. スライドの文字は、話す量の半分〜3分の1でいい
  5. 色は2色、ときどき「どぎつい1枚」で飽きさせない
  6. いちばん時間をかけるのは「自分の手法の1枚図」
  7. AIに任せるのは「案出し」まで。直す所は文字で残す
  8. 6〜7割で撮って、数字を見てから直す
  9. よくある質問

スライドのゴールは「分かってもらう」ではなく「予約してもらう」

はじめさん

ウェビナーのスライドって、内容をていねいに教えるためのものですよね?

教えて終わりではありません。
ゴールは、最後に個別相談の予約ページから予約してもらうことです。
全体をそのために組み立てます。

スライドを作る前に、まずゴールをはっきりさせておきます。
ウェビナーのスライドは、CTA(行動をうながすこと)を取るために作るものなんです。
個別相談で売るなら、ゴールは個別相談の予約です。

ここがあいまいだと、「せっかくだから全部教えよう」と、どんどん枚数が増えていきます。
見込み客は満足して帰ってしまい、予約は入りません。
1枚ごとに「これは予約につながるかな?」と考えるだけで、迷いが減りますよ。

はじめさん

でも、ふだんSNSでは台本なしで話しているんです。
作りこんだスライドを使うと、わざとらしく見えませんか?

とくたけ

たしかに、ふだんの雰囲気とちがうのは気になりますよね。
でも広告から来る方は、はじめさんのSNSをまだ見ていないんです。
だから、ギャップはほとんど気になりません。
それに画面が切り替わるので飽きにくく、視聴率の面でも有利なんですよ。

スライドには、もうひとつ大事な役割があります。
それは、「この分野なら、この人がいちばんだ」と証明することです。
お客様はいちばん良いものがほしいので、「業界で10位くらいです」と言われても、ほしくはなりませんよね。

ここがポイントスライドは「教材」ではなく「予約までの道」

スライドを開く前に「3つの原因と解決策」を言葉にする

はじめさん

まずはCanvaを開いて、表紙から作り始めればいいですか?

先にストーリーラインと「3つの原因と解決策」を言葉にします。
ここが軸になるので、スライドに迷わなくなります。

本編のまんなかは、見込み客がゴールに行きたいのに行けない理由を「3つの原因」として話す所です。
それぞれに解決策をつけます。
ここを先に書いておくと、スライドも台本も軸がぶれなくなるんです。

受講生さんにお伝えしている目安の流れは、こうです。

  1. 商品コンセプトとウェビナーの下書き(約1週間)
    ストーリーラインと「3つの原因と解決策」を言葉にします。
  2. 3つのステップの文章を固める
    方向性をたしかめてから、1つ目・2つ目・3つ目の説明を順に作ります。
  3. 文字だけでスライドに落とす(2週間〜1か月)
    イラストや画像は最後です。
  4. 最後にCTAのパート
    後半はほとんどステップの説明なので、ここまで来ればあと少しです。

難しい話は、スライドにする前に、いったん文章で書ききります。
論理の流れを文章でたしかめてから、スライドには要点の言葉だけを抜き出すんです。
文章にしておくと、話の飛びにも気づきやすくなります。

理屈のところは、はじめて見る人が一文字も引っかからない状態を目指してください。
「それはなぜ?」と思った瞬間に、その先の話が頭に入らなくなるからです。
段落ひとつに数時間かかることもあるので、AIもどんどん使ってくださいね。

はじめさん

下書きに1週間もかけたら、そのぶん遅くなりませんか?
早くスライドに手をつけたいんですけど……。

とくたけ

そう感じますよね。
でも、ここを飛ばすと、スライドを作りながら初めて考えることになるんです。
すると何度も作り直しになって、結局いちばん遠回りになります。
言葉が先に決まっていれば、あとは流しこむだけですよ。

もうひとつ、ひな形の順番は崩さないのがおすすめです。
私の講座のひな形は、何度も順番を入れかえて、8代目で今の形に落ち着いたものです。
順番を変えると、視聴率がどうなるか読めなくなるんですよね。

ここがポイントスライドの速さは、開く前の「言葉」で決まる

1時間なら180枚前後。枚数が多くても、1枚は軽くていい

はじめさん

ウェビナーのスライドって、何枚くらい作るものなんですか?

1時間のウェビナーなら180枚前後が目安です。
多い人は200〜250枚ほど。
1枚の情報は少なくて大丈夫です。

「180枚」と聞くと、びっくりしますよね。
でもこれは、1枚にたくさん詰めこまず、ひとつずつ小さく見せていくから増える枚数なんです。
タップで文字が増えていくだけの連続スライドなら、枚数が多くても問題ありません。

見るもの目安
50万円クラスの商品のウェビナー1時間ほど・スライド180枚前後
多い人の枚数200〜250枚ほど
長くなりすぎた例369枚で75〜80分になりそうだった
時代背景のパート1つにつき4〜6枚以下
スライド作りにかかる期間2週間〜1か月(早い人は10日ほど)

注意したいのは、枚数より「長さ」です。
解説を足しすぎると、見ている人は飽きてしまいます。
ある台本は369枚になって、1時間を大きくこえそうでした。

中身の量は、友だちに話して、相手がギリギリ覚えていられるくらいにします。
ウェビナーは講義ではなく、覚えてもらうためのものなんです。
くわしい仕組みは、講座に入ってからで十分ですよ。

削るときは、声に出して誰かに読み上げてみるのがいちばんです。
相手が「?」となった所は、思い切ってカットします。
自分で話していて「重いな」と感じる所は、聞く人にはもっと重いんですよね。

削った中身は、捨てなくて大丈夫です。
たとえば、予約したあとに見てもらう動画の説明に回せます。

ここがポイント枚数は多くていい。1枚を重くしない

スライドの文字は、話す量の半分〜3分の1でいい

はじめさん

話す内容を全部スライドに書いておけば、読むだけで済むので安心なんですが……。

スライドの文字は、話す量の半分〜3分の1にしぼります。
話す内容は、全部メモ欄にセリフとして書いておきます。

文字が多いスライドは、読ませてしまうので、頭が疲れます。
スマホで見る人もいるので、小さい字は何が書いてあるか分かりません。
スライドには、相手の頭にいちばん残したい一言だけを大きく書きます。

セリフをメモ欄に書いておくと、いいことが3つあります。

セリフをメモ欄に書く3つの理由:
1.話すときに、よけいなことを話さずにすむ
2.スライドは要点だけになり、見る人が疲れない
3.そのセリフをAIに読みこませると、LP・メール・LINEの文章をまとめて作れる

3つ目は、あとでとても効いてきます。
セリフがそろっていれば、LPやメール、LINEの文章は8割ほどAIで作れるんです。
スライドが、ファネル全体の「原稿の元」になるわけですね。

文字の量には、使いやすい型があります。
たとえば、ステップで「得られること」を書くなら、スライドには主語+結果を15〜25文字で3つ。
くわしい説明は、セリフで30〜50文字を3つ、と2段に分けます。

スライドに書くセリフ(メモ欄)で話す
長さ15〜25文字30〜50文字
例60日で5kg減る計画が完成する「いつまでに何kg」がはっきりして、毎日迷わず動ける状態になれます

1枚に2つのことを入れてしまうのも、よくあるつまずきです。
そんなときは1スライド1メッセージに分けます。
あいだに、見ている人へ質問を投げかける1枚をはさむと、ぐっと腹落ちしますよ。

実績の数字も同じです。
小さく並べず、みんなが気になる数字だけを大きく見せて、あとはセリフで話します。
とくに冒頭の2〜3枚目は、文字を大きくしてください。

ここがポイントスライドは「見出し」、セリフは「本文」

色は2色、ときどき「どぎつい1枚」で飽きさせない

はじめさん

デザインが苦手なんです。
見やすいスライドにする、かんたんなコツはありますか?

文字は大きく、色は2色ほどにしぼります。
そのうえで数枚ごとに背景の色を大きく変え、画面に変化をつけます。

色が3色以上になると、中身が伝わる前に、見た目で読む気がなくなります。
文字は大きく、色は2色ほど。
グリッチのような飾りの効果も、外したほうが見やすいことが多いです。

ただ、きれいにそろえすぎると、今度は単調になります。
そこで数枚ごとに、背景が全部赤のような「どぎつい1枚」をあえて入れます。
画面に変化が生まれて、集中が切れにくくなるんです。

背景の色は、話の気分に合わせて変えます。
悩みや問題点を話すときは、暗い背景が合います。
「ここから話が変わります」という所は、1枚だけ独立させて、黒い背景にセリフを大きく出します。

文字だけのスライドが続くときは、4枚に1回ほど、アイコンやイラストを入れます。
商品づくりならプレゼント、売上ならお金のアイコン、というように中身に合うものを選びます。
悪い例は赤、良い例は青など落ち着いた色に分けると、まよわず見てもらえますよ。

ここがポイントそろえるのは2色まで。変化は「背景」でつける

いちばん時間をかけるのは「自分の手法の1枚図」

はじめさん

180枚もあると、どこに力を入れればいいのか分からなくなりそうです。

自分の手法を1枚の図で見せるコーナーです。
ここの完成度が高いほど、内容を覚えてもらえて、個別相談で決まりやすくなります。

スライドの中で、いちばん時間がかかって、いちばん大事なのがこの1枚です。
1枚の図で「この人の方法は、こういうことか」と頭に入ると、個別相談でも話が早くなります。
時間がかかるぶん、きちんと作れば武器になるんです。

作りやすい型は、「ふつうのやり方」と「自分のやり方」をバツ印で比べる図です。
たとえば、ふつうは広告文もメールもLINEも、全部自分で書かなければいけません。
自分の方法ならその工程がまるごといらない、とバツを並べるだけで「楽ですね」と伝わります。

良い1枚図の3つの基準:
1.セリフの説明がなくても、見ただけで意味が分かる
2.メリットを並べるのではなく「なぜそうなるか」の仕組みが見える
3.順番がある図には番号をふり、細かい説明は図に入れずセリフで話す

よくあるのが、メリットを丸で囲んで並べただけの図です。
それでは「誰でも言えること」に見えてしまいます。
原因から結果へ、なぜ良い状態になるのかの仕組みを描いてください。

いきなりパソコンで作らなくて大丈夫です。
お客様に「それって何ですか?」と聞かれて、ノートにさっと描いて説明する場面を想像してみてください。
紙と鉛筆でいくつも描いて試すのが、いちばんの近道なんです。

うまくできた図は、ウェビナーの中で最低4回くらいくり返し出します。
見込み客の頭に、記憶として埋めこむイメージです。
はじめて出すときはていねいに説明し、2回目からは「先ほどの図ですが」と短くふれれば十分ですよ。

やることふつうのやり方自分のやり方
広告文を書く自分で書く×いらない
メールを書く自分で書く×いらない
LINEを書く自分で書く×いらない
バツを並べる比べ方の例(徳武が添削でお伝えしている型)

ここがポイント180枚のうち、本気で悩むのは「1枚図」だけでいい

AIに任せるのは「案出し」まで。直す所は文字で残す

はじめさん

AIでスライドを一気に作ってもらえば、すぐ終わりますよね?

AIはコーナーごとの「案出し」に使うと速くなります。
ただ、あとで直す所は画像にせず、文字のまま残しておきます。

私自身、以前はスライドを全部ゼロから作っていて、約2か月かかっていました。
今は、コーナーごとにAIのプロンプトを作っています。
悩みのコーナーや時代の変化など、頭をひねる所の案を先にAIに出してもらい、使うものを選んで直すんです。

そうすると、今は半分以下の時間で作れるようになりました。
ちなみに、AIの使い方は独学なので、これが正解かどうかは分かりません。
あくまで私のやり方として、参考にしてくださいね。

はじめさん

スライドそのものも、AIに画像で作ってもらえませんか?
そのほうが見た目もきれいそうです。

とくたけ

見た目は、たしかにきれいになりますよね。
ただ、スライドは広告を回して数か月たつと、文言を変えたくなるものなんです。
画像になっていると、その1文字が直せません。
だから、直すことが多い所は文字で残しておきます。

文字で残しておきたいのは、たとえばお悩みのコーナー、ライバル比較、ビッグプロミスのまわりなどです。
反対に、講師紹介のように変わらない所は、画像でもかまいません。
タイトルの1枚だけAIでかっこよくする、という使い方もできますよ。

NotebookLMのように、文章からスライドを自動で作るツールもあります。
ただ、できあがるのは画像なので、一度作ると、ほとんど編集できません。
なので、図解の1枚だけを取り出して使うのが現実的です(仕様は変わることがあるので、使うときに最新をたしかめてください)。

ここがポイントAIは「考える時間」を短くする道具。直す自由は手元に残す

6〜7割で撮って、数字を見てから直す

はじめさん

スライドが完璧になるまで、撮影はがまんしたほうがいいですよね?

6〜7割の出来で撮って大丈夫です。
どれだけ作りこんでも、視聴率が落ちる所は出ます。
その部分だけ直して撮り直せば十分です。

デザインや細かい所にこだわると、沼にはまって終わりが見えなくなります。
まずは大まかでも、下書きで最後まで作り切る。
そして実際に流して、数字を見てから直すほうが、ずっと早く進むんです。

デザインは、一通り終えて1回売上を作ってからでもかまいません。
大事なのは、理屈が分かるスライドであることです。
見た目は、あとからデザイナーさんに頼んで1枚ずつきれいにしてもらうこともできますよ。

はじめさん

でも、粗いスライドを見せたら、がっかりされませんか?

とくたけ

その心配もよく分かります。
でも、資料が多少粗くても、反応してくれる人は必ずいるんです。
反応が答えなので、まず一度完成させて出してみましょう。
最初からうまくいく人のほうが、めずらしいんですよ。

途中の確認も、全部できてからではなく小分けにします。
オープニングまで作ったら一度見てもらい、そのあとも10枚ほど作るごとにたしかめる。
方向がずれたまま最後まで作ると、大きな作り直しになりやすいからです。

直すたびにコピーしていると、どれが最新か分からなくなります。
ファイル名に日付を入れておくだけで、古い文章がまざる失敗がぐっと減ります。
小さなことですが、180枚を扱うときには効いてきますよ。

考え方が変わると、動き方が変わって、結果も変わります。
私自身、かつてはSEOコンサルとして、年間500万円ほどしか稼げなかったところから、年間1億円を売り上げられるようになりました。
変わったのは「ファネル」という考え方が身についたこと。
スライドも同じで、「完璧に作る」から「流して直す」に変わると、ぐっと前に進みます。

ここがポイント完成度を上げるのは、作る時間ではなく「流したあとの数字」

よくある質問

Q. ウェビナースライドは何から作ればいいですか?

A. スライドを開く前に、ウェビナーのストーリーラインと「3つの原因と解決策」を言葉にします。
次に3つのステップの文章を固め、文字だけでスライドに落としていきます。
イラストやデザインは最後です。

Q. ウェビナーのスライドは何枚くらいが目安ですか?

A. 1時間のウェビナーなら180枚前後が目安で、多い人は200〜250枚ほどです。
1枚ずつ小さく見せていくので枚数は増えますが、1枚の情報は少なくて大丈夫です。
枚数より、全体が長くなりすぎないかを見てください。

Q. スライドの文字はどのくらい入れていいですか?

A. 話す内容の半分〜3分の1くらいにしぼります。
話す内容は、メモ欄にセリフとして書いておきます。
セリフがそろうと、LP・メール・LINEの文章もAIで作りやすくなります。

Q. AIでスライドを全部作ってもいいですか?

A. コーナーごとの案出しにAIを使うと速くなります。
ただ、あとで直すことが多い所(お悩みのコーナーやライバル比較など)は、画像にせず文字で残しておくのがおすすめです。
自動でスライドを作るツールは編集しにくいので、図解だけ使うのが現実的です。

Q. スライドが完璧になってから撮影したほうがいいですか?

A. 6〜7割の出来で撮って大丈夫です。
どれだけ作りこんでも視聴率が落ちる所は出るので、流してから、その部分だけ直して撮り直します。

まとめ

  1. スライドのゴールは、個別相談の予約を取ること
  2. 開く前に「ストーリーライン」と「3つの原因と解決策」を言葉にする
  3. 1時間なら180枚前後。1枚は軽く、文字は話す量の半分〜3分の1
  4. 色は2色、変化は背景でつける。いちばん時間をかけるのは自分の手法の1枚図
  5. AIは案出しまで。6〜7割で撮って、数字を見てから直す
はじめさん

1枚ずつきれいにするのをやめて、まず言葉から作ってみます。
すごく勉強になりました!次は何を読めばいいですか?

とくたけ

スライドができたら、次は撮影と、見てもらうための仕組みです。
録画1本で個別相談まで届ける形を、こちらでお話ししています。

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個別相談の予約が入るウェビナーを、実際の形で見る

この記事でお話しした「予約をゴールにしたスライド」が、1本のウェビナーの中でどう流れていくのか。
お客様の目線で、どこで心が動くかをたしかめてみてください。

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徳武輝彦

徳武輝彦

株式会社バレエライフデザイン 代表取締役/One Webinar Funnel® 開発者
UTAGEアワード2回受賞/著書『UTAGE実践マニュアル ファネル編』

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※会話に登場する「はじめさん」は、説明のための架空の人物です。

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