結論:UTAGEのデメリットは、①月額約2万円が売上の小さいうちは重い ②入れただけでは売れない ③電話やZoomでは聞けない ④メールは最初の設定をしないと届かない ⑤LINEは1つのツールでしか動かせない ⑥ページ編集にクセがある ⑦カード決済は審査待ちがある、の7つです。
どれも「先に知っていれば手を打てる」ものばかりなので、この記事では対処までセットで書きます。
UTAGEを始めようか迷っています。
でも、いいことばかり書いてある記事が多くて、逆に不安なんです……。
その感覚、大事にしてくださいね。
今日は、私がUTAGEを使い続けている立場から、「ここは不便」「こういう人には向かない」を正直にお話しします。
そのうえで、受講生さんと一緒にどう乗りこえてきたかも書きますね。
こんにちは。
ワンウェビナーファネル®開発者の徳武輝彦です。
私は2023年8月からUTAGEを使っています。
『UTAGE実践マニュアル ファネル編』という本も書きました。
だからこそ、いい所だけを並べる記事にはしたくないんです。
UTAGEで何ができるかを先に知りたい方は、UTAGEとは?の記事から読んでくださいね。
この記事の内容(目次)
月額約2万円は、売上が小さいうちは安くない
正直、いちばん気になるのは料金です。
まだほとんど売上がないのに、払い続けられるか心配で……。
UTAGEは月19,700円(税込21,670円)です。
売上が小さいうちは重い金額なので、材料がそろってから契約し、1件で回収する設計にします。
UTAGEの料金は、月額19,700円(税込21,670円)、初期費用は無料です。
はじめての契約なら14日間の無料期間もあります(2026年10月現在)。
本にも書きましたが、まだ売上が少ない方には、安くない金額ですよね。
ここは、ごまかさずに認めておきます。
では、私自身はどうだったか。
2023年8月にUTAGEを使い始めて、約3か月後に330万円の講座が売れました。
それ以来、毎月21,670円を払い続けています。
月2万円ほどのツール代は、この1件で大きく回収できたことになります。
月額をむだにしないコツは、契約のタイミングです。
ウェビナー、LPの下書き、メールとLINEの文面の下書きができてから契約で大丈夫です。
中身ができる前に契約しても、作る材料がなく、月額だけがかかってしまうからです。
でも、月2万円あれば、ほかに使いたいこともあるんですよね……。
そう思うのは自然です。
私が見てきた中では、UTAGEや広告の費用を「スマホ代と同じ必要経費」と考えられる人が成功しています。
30万円以上の講座を売る受講生さんは、結局みんな続けていますよ。
経費の扱いは、くわしくは税理士さんにたしかめてくださいね。
私の会社では、UTAGEの月額を経費として認めてもらっています。
ここがポイント月額は「材料がそろってから」払い始めれば、重さはぐっと減る
UTAGEは魔法の杖ではない。入れただけでは1円も増えない
UTAGEを入れたら、自動で売れるようになるんじゃないんですか?
なりません。
UTAGEは売れる流れを「動かす道具」です。
入り口にお客様が来て、「欲しい」と思ってもらう中身は、自分で用意します。
これは、私がウェビナーの講座でいつもお伝えしていることです。
UTAGEだけでは売上は上がりません。
UTAGEは魔法の杖ではなく、入り口にお客様が来ること、そして「欲しい」と思ってもらえることが必要です。
集客がなければ、どんなにきれいな仕組みも動かないんですよね。
| UTAGEがやってくれること | 自分で用意すること |
|---|---|
| LPを表示して、登録を受け付ける | LPに来てもらう集客(広告・SNS・紹介) |
| メール・LINEを決まった時間に送る | 読みたくなる文面 |
| ウェビナー動画を流し、予約ページへつなぐ | 「欲しい」と思ってもらえるウェビナーの中身 |
| 決済と会員サイトの開放 | お客さまが納得して買える商品 |
では、なぜ私はUTAGEをすすめ続けるのか。
よく「今の決済とメルマガのシステムがあれば、同じことができるのでは?」と聞かれます。
でも、実際に使っている人は「そこじゃない」と言うんです。
LP・メール・LINE・決済を1つの流れで組むので、ビジネスを「ファネル」で考えるクセがつくからです。
この「考え方が変わる」は、私自身の体験でもあります。
私はSEOコンサルとして、年間500万円ほどしか稼げなかった時期がありました。
そこから年間1億円を売り上げられるようになったのは、ファネルという考え方が身についたからです。
考え方が変われば、やることが変わり、結果が変わる。
UTAGEは、その考え方を毎日の作業で身につけられる道具なんです。
集客の具体的なやり方は、ウェビナー集客の方法の記事にまとめています。
流れの全体を先に見たい方は、ウェビナーファネルの作り方の記事がおすすめです。
ここがポイントUTAGEに払うのは「仕組みの置き場所」代。売れる中身は自分で作る
電話やZoomでは聞けない。困ったら「文章で」聞く
パソコンが苦手なので、わからなくなったら電話で聞きたいんです。
UTAGEって電話サポートはありますか?
UTAGEは、電話やZoomでのサポートは今は行っていません。
聞くときは、マニュアルを見たうえでメールの問い合わせを使います。
UTAGEの機能についての問い合わせは、メール(サポートセンター)とマニュアルサイトです。
そして電話やZoomでのサポートは、行っていません(2026年10月現在)。
話しながら画面を一緒に見てほしい人には、ここが不便に感じますよね。
ただ、文章で聞くことにも良さがあります。
本にも書いたとおり、問い合わせフォームからの質問には、丁寧な回答が返ってきます。
しくみが複雑で原因がわからないときは、UTAGEのサポートに聞くのが近道だと、グルコンでもお伝えしています。
- まずマニュアルで、同じ悩みのページを探す
UTAGEのマニュアルは「やりたいこと」の形でページが分かれています。 - 見つからなければ、「どこまでできて、どこから先ができないか」を書く
画面の名前と、押したボタンの順番を書くと話が早くなります。 - 画面のスクリーンショットを付ける
お客さまの名前やメールアドレスが写る所は、かくしてから送ります。
メールの到達設定のように、自分で調べてもわからない所もあります。
そんなときも私は、「やり方がわからなければ、UTAGEの問い合わせフォームで聞くのが確実」とお伝えしています。
ひとりで何時間も悩むより、文章にして聞いたほうが早いんですよね。
ここがポイント質問は「できた所」と「止まった所」を分けて書くと、答えが早く返ってくる
メールは、最初の認証設定をしないと届かない
えっ、メールって送れば届くものじゃないんですか?
今は、独自ドメインのアドレスとDKIM・DMARCの設定がないと、Gmailなどで迷惑メール扱いになりやすいです。
配信の前に必ず設定します。
UTAGEでメールを配信するには、独自ドメインのメールアドレスが必要で、Gmailなどのフリーメールは使えません。
そしてDKIM/DMARC認証の設定は、メール配信の前に必ず行います。
未設定だと、迷惑メール扱いになりやすいんです。
私も講座で、「DKIM設定とDMARC設定を必ず行ってください。対策をしないと、Gmailにはメールが届かなくなっています」とお伝えしています。
手順は、取ったドメインをUTAGEに追加して、出てきたDNSレコードをレンタルサーバー側に登録する形です。
専門用語が並ぶので、ここで手が止まる人がとても多いんです。
| つまずき | 対処 |
|---|---|
| Gmailのアドレスで配信しようとした | 独自ドメインのアドレスを用意する(フリーメールは使えない) |
| DKIM・DMARCを後回しにした | 配信を始める前に設定する |
| 今まで使っていた配信用アドレスをそのまま使った | 新しいアドレスを作る(送る仕組みが変わるため) |
| ほかのシステムから読者をまとめて移した | 大量に入れず、配信数も急に増やさない |
| よその会社でドメインを取った | 連携が難しくなることがあるので、エックスサーバーで取るのがおすすめ |
表の3つ目は、ほかのツールから移ってくる方によく話します。
UTAGEから送ると、送り元のIPアドレスが変わります。
同じアドレスのままだと、迷惑メールと判定されやすくなるので、新しいメールアドレスを作るんです。
届いたあとも、送り方で評価は変わります。
私が守っているのは、配信数を急に増やさない(2倍をこえると危険)、数か月休まず定期的に送る、開封しない人には送らない、の3つです。
UTAGEの「予約中のアクション」で、たとえば180日開封がない人はシナリオを止めるように設定しておくと、読まれない相手に送り続けずにすみます。
ドメインの取り方は、エックスサーバーの契約とドメインの記事にまとめています。
ここがポイントメールは「書く」より先に「届く準備」。配信前の認証設定は飛ばさない
LINEは1つのツールでしか動かせない。乗り換えは並行期間をとる
今使っているLINEのツールはそのままにして、同じLINE公式アカウントをUTAGEでも使えますか?
できません。
1つのLINE公式アカウントは、1つのツールでしか動かせません。
UTAGE用に新しいアカウントを作るのがおすすめです。
これは、グルコンでいちばんよく出る質問の1つです。
答えは「できません」。
今のツールの読者をUTAGEに移す方法として、リンクを押してもらう形はあります。
でも、全員が動いてくれるわけではないんですよね。
だから私は、UTAGE用にLINE公式アカウントを新しく作ることをすすめています。
新しいアカウントは、LINE公式アカウントのライトプラン(月5,000円・税別、5,000通)からで十分です。
無料のコミュニケーションプランは月200通までなので、広告で人が増えるとすぐに上限に届きます(料金は2026年10月現在)。
もう1つ、作る前に見ておきたい所があります。
作り方によっては、有料プランに上げられないLINE公式アカウントがあるんです。
パソコンで公式アカウントにログインして、右上の設定に「月額プラン」の表示があるかをたしかめます。
表示がなければ、UTAGEにつなぐ用のアカウントを作り直します。
Lステップなどから移る方には、もう2つお伝えしています。
1つは、移ると、過去の数字は引き継げないこと。
もう1つは、広告を止めると集客が途切れるので、前のツールは2〜3か月ほど並行して残すと安心なことです。
会員サイトなどをほかのサービスで作り込んでいる会社は、移す手間が大きいので、二本立てで続けることも多いです。
そのうえで、UTAGEにしてよかった点もあります。
LINEの配信数が何万通に増えても、UTAGEの月額は変わりません。
配信数が増えるほど、この差は効いてきます(各ツールの料金は、それぞれの公式サイトでたしかめてくださいね)。
つなぎ方の手順は、UTAGEとLINEの連携方法の記事にまとめています。
ここがポイントLINEは「移す」より「UTAGE用に新しく作る」。前のツールはしばらく並行
ページ編集にはクセがある。凝ったデザインをしたい人には向かない
LPはおしゃれに作りたいんです。
UTAGEのページ編集って、自由にデザインできますか?
細かいデザインを1か所ずつ作り込むのは得意ではありません。
ただ、私のファネルのLPはデザインなしの文字中心なので、売る流れを作るうえでは大きな問題になりにくいです。
UTAGEのページ編集には、最初に知っておかないとやり直しになるクセがあります。
本では、次の3つを先に知っておくよう書きました。
- 青い枠には、必ず要素を入れる
空のままにしないのが決まりです。 - 行やセクションを消すと、中身ごと消える
消す前に、残したい文章がないかを見ます。 - Ctrl+Zでは元に戻らない
まちがえたら、画面の上の左回転のアイコン(元に戻す)を使います。
文字の細かい調整にもクセがあります。
行間は、青く選んだ範囲がすべて同じ行間に変わるので、一部分だけ広げるのは難しいです。
詰まって見えるなら、全体の行間を少し広げるのが無難です。
箇条書きは、手でチェックマークを付けるより、リストの機能を使うときれいにそろいます。
うーん、デザインにこだわりたい私には向かないのかな……。
こだわりたい気持ち、わかりますよ。
ただ、デザインの凝った長いLPや、たくさんの制作物は、かえって原因がわかりにくくなります。
私のファネルは、LPはデザインなしの文字中心にしているんです。
制作物が多いほど、価値を出しているように見えます。
でも実際は、変える所(変数)が増えて、流れが悪いときにどこを直せばいいかわからなくなるんです。
凝ったデザインや外注が必要なものが多いほど、直すたびに人に頼むことになり、改善が止まりやすくなります。
シンプルなら、その場で言葉を差しかえて、新しい企画も数日でためせます。
つまり、このデメリットで本当に困るのは、「見た目の作り込みそのものが商品」のような方です。
売れる流れを早く回したい方にとっては、むしろ助けになる面もあります。
LPの言葉の直し方は、LPの登録率を上げる方法の記事で書いています。
ここがポイントLPは「作り込む」より「すぐ直せる」形にしておくほうが売上に近い
カード決済は、契約したその日には使えない
契約したら、すぐ講座をカード払いで売れますか?
UTAGEがすすめるUnivaPayは、申込みから審査に約3〜4週間かかります。
売りたい日から逆算して、早めに審査を出します。
UTAGEでカード決済を受けるには、決済代行会社とつなぐ必要があります。
UTAGEの連携先は、UnivaPay・Stripe・テレコムクレジット・AQUAGATES・FirstPaymentの5社です。
UnivaPayの審査は、申込みから約3〜4週間かかります(2026年10月現在)。
審査を待つ間は、Stripeを先につなぐこともできます。
審査に落ちて、追加の審査がNGになったクライアントさんもいました。
このとき私がお伝えしたのは、商品サービスのページの書きすぎが原因の可能性が高いということです。
できるだけシンプルな内容にして、もう一度申請してもらいました。
お金まわりのジャンルでなければ、ジャンルが原因になることは基本的にないと考えています。最終的な判断は決済会社がします。
審査用ページの書き方や、待つ間にやることは、UTAGEの決済設定の記事にくわしく書いています。
「売りたい日にカードが使えない」を防ぐには、契約したその日に審査を出すのがいちばんです。
ここがポイント決済は「設定」より「審査待ち」が長い。契約の日に申し込む
向かないのは「ツールを分けて安く済ませたい人」
MyASPやエルメの無料プランから始めて、売れてからUTAGEにするのはだめですか?
そのやり方もあります。
ただ、ツールがバラバラだとファネルの考え方が身につきにくいので、できるだけ早くUTAGEに切りかえるのがおすすめです。
これは、私自身の失敗から言えることです。
以前は、メール配信にMyASP、LINEにエルメ、動画置き場にVimeo、LPにWordPressを使っていました。
すると、数字の集計に3日ほどかかり、しかも数字が合わない。
ABテストもできない状態で、2回ほどでやめてしまったんです。
| UTAGEが向かない人 | UTAGEが向いている人 |
|---|---|
| 月の売上がほぼなく、高単価の商品もまだ考えていない | コーチ・カウンセラー・セラピスト・コンサルなど、高単価の無形サービスを売る |
| 集客はせず、ツールを入れれば売れると思っている | 広告やSNSで、入り口に人を呼ぶ覚悟がある |
| 電話で一緒に画面を見てもらわないと進めない | マニュアルを読み、文章で質問できる |
| 見た目の作り込みに時間をかけたい | LP・メール・LINE・決済を1か所で回して、数字で直したい |
| 今のツールで大きな仕組みができていて、移す余裕がない | これから仕組みを作る、または並行期間をとって移せる |
本で書いたとおり、UTAGEが向いているのはコーチ、カウンセラー、セラピスト、コンサルタントなど、主に高単価の無形サービスを売っている個人起業家です。
LP、メール、LINE、決済、会員サイトまでを1か所で管理できるからです。
反対に、ツール代を少しでも安くすることがいちばんの目的なら、UTAGEは遠回りに感じるかもしれません。
デメリットを聞いたら、逆に「何を準備すればいいか」がはっきりしました。
そう言ってもらえるとうれしいです。
7つのデメリットは、どれも先に知っていれば手を打てるものなんです。
ひとりで迷ったら、いつでも相談してくださいね。
ここがポイントUTAGEで迷う人の答えは「安さ」ではなく「1か所で数字を見て直せるか」
よくある質問
Q. UTAGEのデメリットは何ですか?
A. 月額約2万円が売上の小さいうちは重い、入れただけでは売れない、電話やZoomのサポートがない、メールは認証設定が必要、LINEは1つのツールでしか動かせない、ページ編集にクセがある、カード決済は審査待ちがある、の7つです。
どれも先に知っていれば対処できます。
Q. UTAGEの料金はいくらですか?
A. 月額19,700円(税込21,670円)、初期費用は無料で、はじめての契約なら14日間の無料期間があります(2026年10月現在)。
Q. UTAGEに電話サポートはありますか?
A. ありません。電話やZoomでのサポートは行っていません。
機能の質問はメールの問い合わせとマニュアルで行います(2026年10月現在)。
Q. UTAGEのメールが迷惑メールに入るのはなぜですか?
A. 独自ドメインのアドレスとDKIM・DMARCの設定がないと、迷惑メール扱いになりやすいからです。
配信の前に必ず設定します。
Q. 今使っているLINE公式アカウントを、UTAGEとほかのツールで同時に使えますか?
A. 使えません。1つのLINE公式アカウントは1つのツールでしか動かせません。
UTAGE用に新しいアカウントを作り、前のツールは2〜3か月ほど並行して残すと安心です。
Q. UTAGEはデザインの自由度が低いですか?
A. 一部分だけ行間を変えるなど、細かい作り込みは得意ではありません。
ただ、LPは文字中心でシンプルなほうが直しやすいので、売る流れを作るうえでは大きな問題になりにくいです。
Q. UTAGEを契約するタイミングはいつがいいですか?
A. ウェビナー、LPの下書き、メールとLINEの文面の下書きができてからがおすすめです。
材料がない時期の月額をむだにせずにすみます。
まとめ
- 月額19,700円(税込21,670円)は安くない。材料がそろってから契約し、高単価の1件で回収する
- UTAGEは魔法の杖ではない。集客と「欲しい」と思ってもらう中身は自分で用意する
- 電話やZoomでは聞けない。マニュアルを見て、止まった所を文章で聞く
- メールは配信の前に、独自ドメインとDKIM・DMARCを設定する
- LINEは1つのツールでしか動かせない。UTAGE用に新しく作り、前のツールは並行する
- ページ編集のクセを先に知る。LPは凝るより、すぐ直せる形にする
- カード決済は審査に約3〜4週間。契約したその日に申し込む
不安だった所が、ぜんぶ「やること」に変わりました!
勉強になりました。
次は何を読めばいいですか?
デメリットに納得できたなら、次は始め方ですね。
契約してからの7日間の順番か、料金の回収の考え方から読むのがおすすめです。

デメリットに納得して、始めてみようと思えたなら。独自ドメイン・メール認証・LINE連携までを7日に分けた順番はこちら。
UTAGEの使い方|最初の7日間でやること
初心者がつまずく所を、1日ずつ。
記事を見る →
まだ月額がいちばん気になるなら。7つのツールとくらべた月々の差と、回収の考え方はこちら。
UTAGEの料金は月額いくら?
高いと感じる前に知りたい回収の考え方と別費用。
記事を見る →
決済の審査待ちが心配なら。UnivaPayの審査約3〜4週間の間にやることと、審査用ページの書き方はこちら。
UTAGEの決済設定
審査を待つ間にやることと、売れた日に慌てない準備。
記事を見る →
ネットの口コミも気になるなら。「怪しい」と感じたときの運営会社・解約のたしかめ方と、良い評判・悪い評判の答え合わせはこちら。
UTAGEの評判・口コミは本当?
使い続けている受賞者が答え合わせ。
記事を見る →
ページ編集のクセが不安で、構築を人に頼もうか迷っているなら。構築は約2週間、頼む前に決めることとオペレーターでの渡し方はこちら。
UTAGEの構築代行に頼む前に
自分で作る・頼むの分かれ目。
記事を見る →
もし合わなかったときのことも先に知っておきたいなら。解約は押した瞬間に全部止まることと、押す前に確かめる6つはこちら。
UTAGEの解約方法
消えるもの・止まらないもの。
記事を見る →この記事は、AIと一緒に作り、最後に徳武が確かめています。
無料で視聴できます
UTAGEに「何を入れれば売れるのか」を、1本のウェビナーで先に見る
UTAGEは、売れる流れを動かす道具です。
だからこそ、入れる中身が先に決まっていると、月額がむだになりません。
「LP→メール・LINE→1本のウェビナー→個別相談→決済」の流れを、実際のウェビナーの形でご覧いただけます。
※本記事にはアフィリエイトリンク(PR)が含まれます。リンク経由でご契約いただくと、運営者に紹介料が支払われることがあります。
※料金や条件は変わることがあるので、各社でたしかめてください。
※会話に登場する「はじめさん」は、説明のための架空の人物です。




