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UTAGEの登録経路でラベルを自動で付ける方法|広告・SNSごとに読者を分けて、配信まで変える【2026年10月の新機能】

UTAGEの登録経路でラベル自動付与|広告・SNSごとに読者を分ける
PRホーム > UTAGE攻略 > UTAGEマニュアル(目的別) > 登録経路のラベル自動付与

最終更新:2026年11月2日 | 著者:徳武輝彦(株式会社バレエライフデザイン 代表取締役/UTAGEアワード2回受賞)

結論:UTAGEのファネル > 登録経路 >「追加」で、「登録時のラベル自動付与」を選ぶだけです。
「管理名称と同じ名前のラベルを付与」か「指定した名前のラベルを付与」を選んで保存すると、その経路から登録した人に、ラベルが自動で付きます。
2026年10月のアップデートで追加された機能で、前のように「アクション」や「ステップ配信の条件」を組む必要がなくなりました。

はじめさん

インスタとYouTubeの両方に、登録ページのリンクを貼っています。
でも、どっちから来た人なのか分からなくて……。
来た場所ごとに、送るメールを変えたいんです。

とくたけ

それなら、ちょうどいい新機能が出ました。
登録経路を作るときに、ラベルを選んでおくだけです。
私のUTAGEの実際の画面で、作るところから配信を分けるところまで見せますね。

この記事の内容(目次)
  1. 登録経路のラベル付けは、設定1つで済むようになった
  2. 作る前に決める:経路の名前と、ラベルの付け方
  3. UTAGEの登録経路でラベルを自動で付ける手順(6つ)
  4. できたか確かめる:編集画面とテスト登録
  5. メール・LINE配信の登録経路にも同じ設定がある
  6. 付いたラベルで、配信を分ける
  7. つまずきやすい所と直し方
  8. ラベルが付いたら、次にやること
  9. よくある質問
  10. まとめ

登録経路のラベル付けは、設定1つで済むようになった

はじめさん

そもそも「登録経路」って何ですか?
ラベルとは何が違うんでしょう?

登録経路は、来た場所ごとに作る専用のURLです。
ラベルは読者に付ける目印で、新機能で経路ごとに自動で付くようになりました。

登録経路は、流入元ごとに発行する専用のURLです。
インスタ用、YouTube用、広告ごと、と分けて貼ると、どこから登録されたかが記録されます。
広告から来た人とSNSから来た人が混ざると、広告の良し悪しが判断できなくなるんですよね。

一方のラベルは、読者1人ひとりに付ける目印です。
配信の条件に使えるので、「このラベルがある人にだけ送る」「ない人には送らない」が作れます。
たとえば、ウェビナーを見た人に「視聴済」のラベルを付け、セールスの配信は視聴済の人だけに流す、という使い方です。

ただ、これまでは「経路ごとにラベルを付ける」のが少し手間でした。
ラベルを作り、ラベルを付けるアクションを作り、シナリオのステップ配信に「登録経路」の条件を入れて……と、経路が増えるたびに設定も増えていたんです。

これまで2026年10月から
やることラベル作成 → アクション作成 → ステップ配信に条件 → 経路ごとにくり返す登録経路の画面で「登録時のラベル自動付与」を選ぶ
ラベルの用意先にラベル管理で作る同じ名前がなければ、自動で作られる
経路を増やすときアクションと条件も足す経路を1つ足すだけ
UTAGEの登録経路でラベルを自動で付ける流れ。経路を作る、ラベルを選ぶ、URLを貼る、自動でラベル、配信を分ける
登録経路のラベル自動付与|設定から配信までの5つの流れ

ここがポイント経路はURLで「どこから」を記録し、ラベルは配信で「誰に送るか」を決める

作る前に決める:経路の名前と、ラベルの付け方

はじめさん

選択肢が3つあるんですよね。
どれを選べばいいですか?

広告やSNSを1つずつ分けたいなら「管理名称と同じ名前」。
いくつかの経路を1つのラベルにまとめたいなら「指定した名前」を選びます。

「登録時のラベル自動付与」の選択肢は、次の3つです。

選択肢付くラベル向いている使い方
利用しない付かない(今までと同じ)数を数えるだけでよい経路
管理名称と同じ名前のラベルを付与経路の名前そのもの(例:Instagramプロフィール)広告1本ごと・SNS1つごとに分けたいとき
指定した名前のラベルを付与「ラベル名」に入れた名前(例:流入_Instagram)いくつかの経路を同じラベルにまとめたいとき

先に決めておきたいのが、経路の名前(管理名称)です。
広告なら、Meta広告の広告名と同じ名前にそろえます。
名前がそろっていると、設定のまちがいに気づきやすくなるからです。
広告が10本なら、登録経路も10個作ります。

もう1つは、広告とSNSを同じページに混ぜないことです。
SNSのプロフィールに広告用のLPを貼ると、広告の数字とSNSの数字が混ざってしまいます。
SNS・ブログ・名刺などはハウス用のオプトインLPに着地させ、そこに流入元ごとの経路を作ります。
登録経路は「広告」「SNS」のようにグループに分けておくと、一覧が見やすくなりますよ。

とくたけ

「管理名称と同じ名前」を選ぶなら、名前を決めるのがそのままラベル作りになります。
「ig」「yt」のような略しすぎた名前だと、半年後の自分が読めません。
配信の条件で選ぶときに迷わない名前にしておきましょう。

ここがポイント経路の名前は、そのまま「ラベルの名前」になる。広告名とそろえて付ける

UTAGEの登録経路でラベルを自動で付ける手順(6つ)

はじめさん

どの画面から始めればいいですか?

上のメニューの「ファネル」から、登録ページがあるファネルを開きます。
左メニューの「登録経路」で「追加」を押せば、設定の画面が出ます。

ここからは、私のUTAGEに作った撮影用のファネルで進めます。
例として、インスタのプロフィールに貼る経路を作り、登録した人に「流入_Instagram」というラベルが付くようにします。

① 上のメニューの「ファネル」から、登録ページのあるファネルを開く

管理画面の上のメニューで「ファネル」(下の画像の1)を押します。
ファネル一覧から、登録ページ(オプトインLP)が入っているファネル(2)を開きます。

UTAGEのファネル一覧。上のメニューの「ファネル」から、登録経路を作りたいファネルを開く
1 ファネル → 2 登録ページのあるファネルを開く

② 左メニューの「登録経路」を開き、「追加」を押す

ファネルの中に入ったら、左メニューの「登録経路」(3)を押します。
「登録経路分析」の上にある緑の「追加」(4)を押します。

ファネルの左メニュー「登録経路」を開き、「追加」を押す
3 登録経路 → 4 追加

③ 管理名称を入れ、ファネルステップを選ぶ

「管理名称」(1)に、流入元が分かる名前を入れます。
ここでは「Instagramプロフィール」にしました。
「ファネルステップ」(2)は、登録ページのステップを選びます。

ファネルステップは、保存したあとに変えられません。
まちがえたときは、新しい経路を作り直します。
LPを何枚かで回しているなら、ページは指定せずステップのままにしておくと、LPを差し替えてもリンクを貼り直さずに済みます。

登録経路の追加画面。管理名称に流入元の名前を入れ、ファネルステップを選ぶ
1 管理名称 → 2 ファネルステップ

④「登録時のラベル自動付与」を開き、付け方を選ぶ

その下にあるのが、新しく増えた「登録時のラベル自動付与」(3)です。
最初は「利用しない」になっています。
押すと、3つの選択肢が出ます。

登録時のラベル自動付与の3つの選択肢。利用しない・管理名称と同じ名前のラベルを付与・指定した名前のラベルを付与
3 「登録時のラベル自動付与」の3つの選択肢

経路の名前のままでよければ「管理名称と同じ名前のラベルを付与」を選んで、⑥へ進みます。
ここでは、あとで別の経路とまとめられるように「指定した名前のラベルを付与」を選びます。

⑤「ラベル名」を入れて、保存する

「指定した名前のラベルを付与」(3)を選ぶと、すぐ下に「ラベル名」(4)の欄が出ます。
付けたいラベルの名前を入れます。
ここでは「流入_Instagram」にしました。
入れたら緑の「保存」(5)を押します。

指定した名前のラベルを付与を選ぶとラベル名の欄が出る。名前を入れて保存
3 指定した名前のラベルを付与 → 4 ラベル名 → 5 保存

ラベルは、先に「ラベル管理」で作っておかなくても大丈夫です。
項目の横の「?」(1)にマウスを乗せると、説明(2)が出ます。
読者が登録される配信アカウントごとに、同じ名前(完全一致)のラベルを探して付け、なければ新しく作って付けてくれます。

登録時のラベル自動付与の?マークの説明。配信アカウントごとに同じ名前のラベルを探して付与し、なければ新しく作って付与する
1 ?マーク → 2 ラベルは配信アカウントごとに探して付き、なければ作られる

⑥ 発行されたURLをコピーして、その媒体にだけ貼る

保存すると「保存しました。」と出て、一覧に経路が増えます。
右のURL(6)が、この経路の専用リンクです。
コピーのマークを押して、インスタのプロフィールなどその媒体にだけ貼ります。

保存しましたと表示され、登録経路の一覧にURLが発行される
保存しました → 6 発行されたURLをコピー

同じURLをインスタにもYouTubeにも貼ると、経路を分けた意味がなくなります。
YouTube用、X用、名刺用……と、貼る場所の数だけ①〜⑥をくり返してください。
書籍や名刺のQRコードも、LPのURLではなく、この登録経路のURLから作ります。

ここがポイント貼る場所の数だけ経路を作る。ラベルの準備は、保存の1回で終わる

できたか確かめる:編集画面とテスト登録

はじめさん

ちゃんと設定できたか、どこで見ればいいですか?

一覧の︙から編集画面を開き、ラベルの設定が残っているかを見ます。
そのあと自分で1回登録し、読者にラベルが付いたかを確かめます。

登録経路の一覧で、経路の右の「︙」から編集画面を開きます。
「登録時のラベル自動付与」と「ラベル名」が、選んだとおりに入っていれば設定はできています(7)。
ファネルステップは灰色になっていて、もう変えられません。
いっぽう、ラベルの付け方とラベル名は、あとから変えられます。

登録経路の編集画面。ファネルステップは変えられないが、ラベル自動付与はあとから変更できる
7 ファネルステップは灰色(変更不可)、ラベルの設定は変更できる

最後に、自分のメールアドレスで1回テスト登録します。
コピーした経路のURLを開いて登録し、メール・LINE配信の読者一覧でその読者を開きます。
ラベルの欄に「流入_Instagram」が付いていれば完成です。
公開前にテスト登録で一度通しておくと、本番でラベルが付いていなかった、という事故を防げます。

ここがポイント画面で設定を見るだけで終わらせない。自分で1回登録して、ラベルを目で見る

メール・LINE配信の登録経路にも同じ設定がある

はじめさん

ファネルを使わず、シナリオの登録フォームに直接来てもらう場合はどうなりますか?

メール・LINE配信のシナリオにも登録経路があり、同じ「登録時のラベル自動付与」を選べます。
選択肢と動きはファネルの経路と同じです。

メール・LINE配信のシナリオの中にも、登録経路のメニューがあります。
追加画面には「管理名称」「種類(メール・LINE)」と並んで、「登録時のラベル自動付与」(1)があります。
例では「YouTube概要欄」という経路に、管理名称と同じ名前のラベルが付くようにしています。

メール・LINE配信のシナリオの登録経路の追加画面にも、登録時のラベル自動付与がある
1 シナリオの登録経路でも「登録時のラベル自動付与」を選べる

ただし、シナリオの登録経路の情報は、別のシナリオへ移ると引き継がれません。
LPから登録してもらう流れなら、ファネルの登録経路を使うほうが追いかけやすいです。
付いたラベルは、同じ配信アカウントの中なら、シナリオを移ったあとも配信の条件に使えます。

ここがポイントLPから登録してもらうならファネルの経路、フォームに直接ならシナリオの経路

付いたラベルで、配信を分ける

はじめさん

ラベルが付いたら、どうやって送るメールを変えるんですか?

一斉送信やステップ配信の「配信条件」で、ラベルを選びます。
「に次を1つ以上含む」なら付いた人だけ、「含まない」なら付いていない人に送れます。

メールの一斉送信やステップ配信の画面に、「配信条件」があります。
「条件に該当する登録者に配信」を選び、項目で「ラベル」(1)、その横で「に次を1つ以上含む」(2)を選びます。
右の欄で「流入_Instagram」を選べば、インスタから来た人だけに送れます。

メール一斉送信の配信条件で、ラベルを選び「に次を1つ以上含む」で絞り込む
1 ラベル → 2 に次を1つ以上含む → 右の欄でラベルを選ぶ

送る前に「対象者確認」を押して、人数を見てから配信すると安心です。
使い方の例を3つ挙げます。

  • 広告から来た人と、SNSから来た人で案内を変える:SNSのフォロワーは、すでにあなたを知っています。最初の1通の言い方を変えられます
  • 紹介者ごとに、その人専用のリンクを送る:紹介者ごとに経路を作っておけば、ラベルで絞って本文のリンクだけ差し替えて送れます
  • 申し込み済みの人に、催促を送らない:申し込んだ人のラベルを「含まない」にすると、もう申し込んだ人に「参加してください」が届き続けません
とくたけ

申し込み済みなのに催促が届き続けると、相手は嫌な気持ちになります。
ラベルは「誰に送るか」だけでなく、「誰に送らないか」を決めるためにも使ってください。

ラベルがなくても、配信条件で「ファネル登録経路」を選んで絞ることはできます。
ただ、経路の名前を正確に入れる必要があり、経路が増えるほど条件も長くなります。
同じグループの経路を1つのラベルにまとめておくと、条件はラベル1つで済みます。

ここがポイントラベルは「送る人」と「送らない人」を分けるためのもの。対象者確認で人数を見てから送る

つまずきやすい所と直し方

はじめさん

設定したのにラベルが付いていなかったら、どこを見ればいいですか?

まず、テスト登録したURLが本当にその経路のURLだったかを見ます。
次にラベル名の表記ゆれと、ボタンのリンク先を確かめます。

こんなときよくある原因直し方
ラベルが付かない経路のURLではなく、LPのふつうのURLから登録していた一覧のURLをコピーし直して、もう一度テスト登録する
似たラベルが2つできた「流入_Instagram」と「流入_instagram」のように、全角・半角・大文字小文字・スペースが違うラベルは完全一致で探されるので、名前を1つにそろえる
経路が記録されないLPのボタンのリンク先を「指定したURL」にしているボタンの動作を「ページを開く」、リンク先を「ファネルの次のステップ」にする
LINE登録が数えられないLINEのURLを直接リンクにしているファネルの「友だち追加ボタン」か「友だち追加QRコード」の要素を使う
ステップをまちがえた保存したあとは、ファネルステップを変えられない正しいステップで経路を作り直し、貼ったURLも差し替える
前の方法と重なっているアクションとステップ配信で、同じラベルを付ける設定が残っているどちらか1つにして、あとから見たときに追いやすくする

いちばん多いのは、テスト登録をLPのふつうのURLでしてしまうことです。
経路のURLには、末尾に経路を見分ける文字(ftid=…)が付いています。
テストのときは、一覧からコピーしたURLを開いて登録してくださいね。

ここがポイントラベルは名前の完全一致で付く。表記ゆれをなくすと、配信の条件も迷わない

ラベルが付いたら、次にやること

経路ごとにラベルが付くようになったら、次は「どこから来た人が申し込んでいるか」を見ます。
ファネルの「登録者」からは、どの広告から来たかに加えて、どのLPから登録したかまで分かります。
どこから成約が出ているかが分かれば、広告やLPの止めどき・伸ばしどきを判断できます。

はじめさん

インスタ用とYouTube用、さっそく作ってみます!
次は何を読めばいいですか?

とくたけ

ラベルで分けたら、成約した人がどこから来たかをたどってみてください。
止めていたLPがいちばん売れていた、ということもあるんです。
ステップメールの作り方と、広告の計測の記事も置いておきますね。

よくある質問

Q. UTAGEの登録経路でラベルを自動で付けるには、どこを設定しますか?

A. ファネルの左メニュー「登録経路」で「追加」を押し、「登録時のラベル自動付与」で「管理名称と同じ名前のラベルを付与」か「指定した名前のラベルを付与」を選んで保存します。
その経路のURLから登録した人に、ラベルが自動で付きます。

Q. ラベルは先にラベル管理で作っておく必要がありますか?

A. いいえ。
読者が登録される配信アカウントの中で同じ名前(完全一致)のラベルを探して付け、なければ新しく作って付けます。

Q. 「管理名称と同じ名前」と「指定した名前」は、どう使い分けますか?

A. 広告1本ごと・SNS1つごとに分けたいなら「管理名称と同じ名前」が手早いです。
いくつかの経路を1つのラベルにまとめたいときは「指定した名前」を選び、同じラベル名を入れます。

Q. 登録経路を作ったあとで、ラベルの設定は変えられますか?

A. 変えられます。
一覧の︙から編集画面を開くと、ラベルの付け方とラベル名を変更できます。
ファネルステップは保存後に変えられないので、まちがえたときは経路を作り直します。

Q. メール・LINE配信のシナリオの登録経路でも使えますか?

A. 使えます。
シナリオの登録経路の追加画面にも「登録時のラベル自動付与」があり、選択肢は同じです。

Q. 付いたラベルで、メールの送り先を分けるには?

A. 一斉送信やステップ配信の「配信条件」で「条件に該当する登録者に配信」を選び、「ラベル」「に次を1つ以上含む」で付けたラベルを選びます。
送らない人を決めるときは「含まない」を使います。

Q. 設定したのにラベルが付きません。

A. テスト登録したURLが、登録経路の一覧からコピーしたURLかを確かめてください。
LPのふつうのURLから登録すると、経路が記録されずラベルも付きません。
ボタンのリンク先が「指定したURL」になっていないかも見ます。

まとめ

  • 2026年10月のアップデートで、登録経路に「登録時のラベル自動付与」が増えた
  • ファネル > 登録経路 >「追加」で、管理名称・ファネルステップ・ラベルの付け方を選んで保存
  • ラベルは配信アカウントごとに完全一致で探され、なければ作られる
  • 経路の名前は、広告なら広告名とそろえる。広告とSNSは混ぜない
  • 発行されたURLはその媒体にだけ貼り、自分で1回テスト登録して確かめる
  • 配信条件で「ラベル」を含む・含まないを選べば、来た場所ごとに送り分けられる

無料で視聴できます

どこから来た人が申し込むのか、流れ全体で見る

登録経路とラベルで、来た場所ごとに読者を分けられるようになりました。
次は、その人たちがLPから1本のウェビナーを見て、個別相談の予約まで進む流れです。
お客様の目線で、まず全体を見てみてください。

売れるウェビナーを学ぶ
徳武輝彦

徳武輝彦

株式会社バレエライフデザイン 代表取締役/One Webinar Funnel® 開発者
UTAGEアワード2回受賞/著書『UTAGE実践マニュアル ファネル編』

通販業界15年以上でLP・メルマガを制作。
累計150社以上のマーケティングの仕組み化を支援しています。

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※会話に登場する「はじめさん」は、説明のための架空の人物です。

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